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yuccalina

Author:yuccalina
自閉症の息子(14才)と、エンジニアの夫との3人暮らしのアラフィー主婦です。45才でヨガ指導者スクールを卒業し、現在地元で極々細やかな教室を開催。

一方、トランシルヴァニア(カロタセグ地方)の伝統刺繍、イーラーショシュのステッチを用いた雑貨『Yuccalina Erdő=ユッカリーナ・エルドゥ』の制作も行っています。

ミンネ・ギャラリーにて作品展示中。

ブログでは主にハンドメイド、ガーデニングに加え、10代から親しんできたロック音楽に、映画、本等について綴っています。

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2012/01/05 14:24 yuccalina

新年最初の「すべる話」は羽生結弦くんについて

鶴のように長く美しい首を持った美少年、羽生結弦くんを初めて見たのは2年前の世界ジュニアだけど、当時は尊敬するプルシェンコ(自らユズシェンコと名乗ってたとか何とか、、)に倣って可愛らしいボブ頭だった。週刊文春に小さな記事が載ったのを覚えているんだが、「自他ともに認める理系人間で、何でも数値化して目標設定する」とか何とか。目標達成の為にすることもきっと色々分析して、何でもスマートにやってのけちゃいそうな子だよね。ルックスも頭ん中も、一体どれだけ持ってる子なんだろう?3月の世界選手権では同年代のライバル、アルトゥール・ガチンスキ―も去ることながら、ロシアチャンプに返り咲いたプルシェンコと合いまみえるのが、今から楽しみでしょうがないですよー。

ファイナルの海外版解説では、イギリスのがお気に入りの私。実況が興奮しながら褒め捲ってるんだよねー。



最初の紹介で「Glittering talent=光り輝く才能」と言い、Beautifulなトリプルアクセルの後に、スピンのポジションはGreatだし、コンボジャンプでタノ(手をあげる)した時に「Ridiculous!」と言ってて、「えっ?馬鹿げてるってどーゆー事?」と一瞬焦ったが、どうやら褒め言葉みたい。後の方でも「Ridiculously good!」とか言ってて、直訳すれば「馬鹿みたいに良い!」。つまり「ヤバイくらい良い」ってことかしらね。

このMajestic perfomance=堂々たる演技を、是非、世界選手権でも見たいですね。
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テーマ:フィギュアスケート - ジャンル:スポーツ

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