プロフィール

yuccalina

Author:yuccalina
自閉症の息子(14才)と、エンジニアの夫との3人暮らしのアラフィー主婦です。45才でヨガ指導者スクールを卒業し、現在地元で極々細やかな教室を開催。

一方、トランシルヴァニア(カロタセグ地方)の伝統刺繍、イーラーショシュのステッチを用いた雑貨『Yuccalina Erdő=ユッカリーナ・エルドゥ』の制作も行っています。

ミンネ・ギャラリーにて作品展示中。

ブログでは主にハンドメイド、ガーデニングに加え、10代から親しんできたロック音楽に、映画、本等について綴っています。

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ユッカリーナのヨガ的雑記帳


2015/07/01 08:00 yuccalina

老いるショック!と50代~その(1)さらば白髪染め

以前、ブラックマヨネーズのトーク番組『アツアツっ!』に出演した、みうらじゅんの話を書きました。アウトドア般若心経からジョン・レノンの『イマジン』に繋がったのは、コチラをご覧頂くとして、ワタクシには、みうらじゅんが作った新語100選で、とっても気になるものがあったのです。それが、

老いるショック

atsuatsu15.jpg

1965年生まれの私は、70年代中東戦争勃発によるオイル・ショックをギリギリ覚えてる世代であり、これから老いと向き合うべき年頃ということもあり、早速ググってみた。そのココロは、、、

自分が老化現象に直面したときには、「老いるショック!」と言ってみたら良い!

ってことらしいっす。そして、ノリとしては、、

クイズ、ターイムシヨーック!ハッ!チチチチ、、

みたいに秒針の音を思い浮かべつつ、落ち込まずに老いってやつを明るく前に出していこう。つまり、自分の老いを笑って楽しもうってことですね。

実はワタクシ、今年の3月で50歳になったのですが、信長よろしく

人間五十年
化天のうちを比ぶれば
夢幻の如くなり


と敦盛を舞いました。

と言うのは真っ赤なウソですが、
宇宙規模で考えたら、人間の寿命なんてさー!そもそも、全ての事象には実態はなく、空=くうなんだからさー、と思う気持ちを持ちつつも、老いるショーック!な日々を送っているのです。ブラックマヨネーズの番組でも仏教的な話を沢山してくれたみうらじゅんですが、老いるショックを発想する土台として、諸行無常、自分も風の前の塵に同じかもしれんよ?があるのかもしれませんね。

そこで、50代の過ごし方を自分なりに考えてみました。老いとの付き合いは、既に始まっていて、それを見ないふりしてると、逆に危ないぞと。頭では上手く通り抜けたつもりでも、肘やら足の小指をぶつけてたり。ちょっと爪が引っ掛かっただけで割れちゃったり、人やものの名前がスッと出てこなかったり、そうした衰えを受け入れつつ、少しずつ能力を手放すして行く。その時「老いるショック」は魔法の言葉になりそうです。

何かを手放すことは、ヨガにおける「アパリグラハ=貪らない」や「サントーシャ=知足」の実践にも繋がる訳ですが、ここから話はワタクシの頭髪モンダイ。

昨年は40代にやっておきたかった「なんちゃってパティ・スミス」を撮影した(記事はコチラ)後、バッサリと切ってロン毛を卒業しました。と同時に白髪染めも止める決意をしたのは、コチラの記事に書きました。

<なんちゃってパティ・スミス@49歳の春>
yuccalina26_2014032510235722e.jpg

と、こちらが見本になった本物のパティ・スミス
People_Have_the_Power_-_Patti_Smith.jpg

あれから早1年、ヘアカットに行く度、担当の美容師さんから、染めなくて良いんですか?と聞かれ、躊躇なく「いんや、まだまだ~!」と即答し続けて、漸く本来の色に戻ってきました。そこで、思った。染めるのは1時間で済むが、戻すには1年以上かかるのだー!

して、現在の頭はこんな感じ。遠目にはまだ目立ってませんが、

yuccalina34.jpg

寄ればこのよ~に、白いものが光っておるわ。

yuccalina32.jpg
yuccalina33.jpg

白髪はこれから、どんどん増えていくんでしょうが、もう再び染めることはないでしょう。この1年で迷いは無くなりました。

勿論、他人が白髪を染めることに文句を言うつもりはありませんし、若くありたいと努力することも、人によってはとても大切なことだと理解しています。唯、自分は見た目の若さのために、時間や労力を費やすなら、他のことに使いたくなったと。服装と髪型って、一番自分の主義主張を出せる部分ですから、皆それぞれ自分が良いと思うようにすれば良いのです。

まー、私的にこうなりたい白髪頭があるので、ちょっとそれを目指してみよか?的、軽いノリもあったりする訳で、昨年宣言した通り目指すはエリザベス・フレーザー!

ef.jpg

なんでございます。白髪の増加&全体の色の変化を楽しみつつも、道はまだまだこれからかな。

それにしても、ヘアカラーを止めてからと言うもの、あの臭いから解放されたこと、洗髪時の抜毛が減ったこと、髪のコシやツヤが良くなった等良いこともありました。今の状態に感謝して、髪の色は手放そう。それが私の細やかなアパリグラハとサントーシャの実践。

とか何とか都合よく言い訳しつつ、「老いるショック」はワタクシの「白髪染からの解放」を後押ししてくれました。毎日白髪混じりの自分の姿を見て、目にも馴染んできた。老いるショーック!チッチッチッ、、、と秒針の音を聞きつつ、「夢幻の如くなり」と優雅に舞っていたい、50代とはそんな年頃でしょうか。「老いるショック」のベースにあるのは、自虐的な笑いであり、自己を客観視することで自らを鍛える修行のひとつと捉えてもよいでしょう。ちなみに、先述のみうらじゅんの新語100選には、そうした自己鍛錬の要素を感じるものが多々ありますね。ちゃんと調べてないですが、右上78番の、「不安タスティック」も「老いるショック」と似た要素を感じております。

と言う訳で、今後、老いるショックな話は折に触れ、沢山出てくることになるでしょうから、今回はその(1)と致しました。

いつか続く。


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タグ: パティ・スミス ヨガ

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Comment
このコメントは管理人のみ閲覧できます
えー知らなかったです 白髪染 卒業なさったんですか すごいです、、私はまだわるあがきして染めてます  確かに紙が傷んでごわごわです、、プールも入ってるのでより髪は傷んでます、、かっこいい白髪 私も憧れてます、でもふんぎりが なかなか、、いつかは、、と思ってはいます
シャンプー剤をまったく使用しなくなって6年ほど。
以前はちらりとあった白髪も、また黒くなったようにおもうんです。

ところでロック界隈で「多毛」な方って多いですよね。
目指すところがいつまでもロン毛だったりするからでしょうか…?
こんばんは

 「老いるショック」、初めて聞きましたが、さすが「みうら じゅん」
 yuccalinaさんが50歳。お若いですねえ。男性から言うのもなんですが、しわがどこにもないじゃないですか。驚きました。
 外観もさることながら、 「老いるショック」は経験上、目・歯・耳を襲います。
 図書館や本屋で本を選ぶ、さらにはCDを選ぶ時、如実に 「老いるショック」と出逢い、愕然とします。
 90歳を超えて書き上げた久木綾子さんの「見残しの塔」を読んで、元気をもらいましたが。
 
鍵コメ様
もちろん、それで全然OKだと思いますよ。
考え方の違うのも当りまえですから。
ふぁる代さんへ

> えー知らなかったです 白髪染 卒業なさったんですか すごいです、、私はまだわるあがきして染めてます  確かに紙が傷んでごわごわです、、プールも入ってるのでより髪は傷んでます、、かっこいい白髪 私も憧れてます、でもふんぎりが なかなか、、いつかは、、と思ってはいます
まだ白髪が少ないうちから、目に慣らしておいたほうが良いかな、と思ったのがキッカケです。また、50歳という一区切りで、何かしてみたかったというのもあります。自分に課題を与えてみたというか。
とか言って、急に前言撤回もありえますがが、、。
まユタンぽさんへ

老化幻想!良いですねそれ、頂きましたっ!

> シャンプー剤をまったく使用しなくなって6年ほど。
> 以前はちらりとあった白髪も、また黒くなったようにおもうんです。

シャンプーが髪質に合わなかったのかもしれませんね。

> ところでロック界隈で「多毛」な方って多いですよね。
> 目指すところがいつまでもロン毛だったりするからでしょうか…?

多毛で思い出すのが、ロバートのコントで、秋山曰く「ヘンタイは毛量が多い!」んだそうで、彼がヘンタイの役をするときは、かならず毛むくじゃらみたいなヅラを使用しています。ロック界隈の毛量の多さは、ヘンタイ性と比例してるのかも?ちなみに、みうらじゅん曰く「髪は煩悩の表れ」らしいので、多毛は煩悩が多い?しかし、薄毛だから煩悩が少なそうにも見えないか。謎は深まるばかりです。
mikitaka08さんへ

>  「老いるショック」、初めて聞きましたが、さすが「みうら じゅん」
>  yuccalinaさんが50歳。お若いですねえ。男性から言うのもなんですが、しわがどこにもないじゃないですか。驚きました。

みうらじゅんは人生を楽しくする達人ではないかと思っております。
因みに皺っぽく見えないのは、幸いにもスマホのカメラが性能悪いからでして、ちゃんとありますからご安心?ください。


>  外観もさることながら、 「老いるショック」は経験上、目・歯・耳を襲います。
>  図書館や本屋で本を選ぶ、さらにはCDを選ぶ時、如実に 「老いるショック」と出逢い、愕然とします。
>  90歳を超えて書き上げた久木綾子さんの「見残しの塔」を読んで、元気をもらいましたが。
 
そうそう、健康診断に要注意マークがどんどん増えてます。目・歯・耳の他にも、血液検査のデータとか、、言い出したらきりがないですが、、。
yuccalina さん、こんにちは^^
「老いるショック」、もう何年も前から来てますよ~。
最初、ぎっくり腰くらいは、まだ笑っている余裕がありましたが、近くが見えなくなってきたり、不可逆的な事が起こり出すと、ちょっとガッカリしますね。

外見も、いつかはお婆さんにならざるを得ないわけで、どこでどう転換するのかというのは、やっぱり考えてしまいます。
yuccalina さんは、こうしてお写真を拝見すると若々しいのに、ご自分から白髪染めをやめてしまわれるとは、随分前向きですね(笑)
なかなか勇気を得る記事ですね。
白髪に限らず、世の中、こういうことって多いですよね。
世の中、些末なことにとらわれて本質とはかけ離れたところで悩みちらすことが多いですから。
ある意味、壁を乗り越えることから、本来の自己実現がはじまるのかも(笑)。
勉強になりました。
そうそう、壁とか、障壁ってのは、その人の気持ち次第で高くも低くもなりますね。
yuccalinaさん、ありがとう。
お久しぶりです!
白髪・・男でも意見の分かれるところでして・・。
圧倒的に染めるが多い中、自分は一度もしたことがないのです・・・その昔、若い頃はメッシュ入れたりしてたのに(笑)
色んな考えあってよいかとは思いますが・・自分はたぶん染めないかな・・。
そして、48歳の自分・・・ほかのケアはこそこそやってます(笑)
Arianeさんへ

> 「老いるショック」、もう何年も前から来てますよ~。
> 最初、ぎっくり腰くらいは、まだ笑っている余裕がありましたが、近くが見えなくなってきたり、不可逆的な事が起こり出すと、ちょっとガッカリしますね。

物忘れとか言い間違いが増えたり、日常茶飯事になってきて、脳の老化もヒシヒシと感じてます。対策としては、あれこれ欲張って予定を詰め込まないようにしています。時間短縮と思ってやったことで失敗し、かえって時間をムダする結果になったりしますから。

> 外見も、いつかはお婆さんにならざるを得ないわけで、どこでどう転換するのかというのは、やっぱり考えてしまいます。
> yuccalina さんは、こうしてお写真を拝見すると若々しいのに、ご自分から白髪染めをやめてしまわれるとは、随分前向きですね(笑)

前向きというか、私の場合子供の頃から臭いに過敏でしたので、ヘアカラーの臭いがずっと苦痛だったんです。体に悪いと思いながらやると、本当に体が不調になるらしいので、思い切って止めてみたんです。それと、TVのCMを見てても、白髪を染めるのが身だしなみみたいな風潮に、ちょっと反抗したくなったというのもあります。
ticcaさんへ

> なかなか勇気を得る記事ですね。
> 白髪に限らず、世の中、こういうことって多いですよね。
> 世の中、些末なことにとらわれて本質とはかけ離れたところで悩みちらすことが多いですから。
> ある意味、壁を乗り越えることから、本来の自己実現がはじまるのかも(笑)。
> 勉強になりました。
> そうそう、壁とか、障壁ってのは、その人の気持ち次第で高くも低くもなりますね。
> yuccalinaさん、ありがとう。

人に勇気を与える結果となるとは、思ってもいませんでしたが、それもきっとみうらじゅんの力ですね。
白髪モンダイも結局、自ら勝手に課題をつくって、それを乗り越えようとして、ある種の自己鍛錬なんですが、それも人其々、自分の主義主張にのっとってやると良いのかもしれませんね。
ゆきまロックさんへ

> 白髪・・男でも意見の分かれるところでして・・。
> 圧倒的に染めるが多い中、自分は一度もしたことがないのです・・・その昔、若い頃はメッシュ入れたりしてたのに(笑)
> 色んな考えあってよいかとは思いますが・・自分はたぶん染めないかな・・。
> そして、48歳の自分・・・ほかのケアはこそこそやってます(笑)

女性の場合、多分8割方染める方が優位なんじゃないでしょうか。って統計を取ったわけではありませんけど。んー、なんか白髪を放置しておくとダラシナイ、的な目で見られがちな気がします。TVのCMを見る頻度も高いですし、40~50代のタレントさんで染めてない人って、全く思い浮かびません。
本文でも書きましたが、私はどうしても臭いが気になります。気持ち悪いと思いながらずっとやってたので、今は解放感の方が強いです。
老いるショック!、一目見た瞬間素晴らしいネーミングセンスに大笑い。さすが人生の達人、みうらじゅんさん、勝手に心の師と仰いでます。いやー最高です。

エリザベス・フレーザーの写真、まさに理想。染めてないからこその魅力。不自然な若さを追求するより、老いを受け入れ楽しむ人生のほうがかっこいいし気持ちよく生きていける気もします。でもきっと人はそれぞれ違うから老いとの向き合い方もいろんなパターンがあっていいんでしょうね。

ゆっかりーなさんは美人だから白髪があってもとっても素敵に見えますよ。私は残念な仕上がりの顔なので白髪が増えたらこんな素敵にはならないかも。そしたらやっぱり染めちゃうかな?石鹸生活を知ってからは気持ち悪くなって毛染めに抵抗がありますけど(イギリスは硬水なので今は石鹸生活やめてます)。白髪が素敵に見える人ってその人自身が素敵な人じゃないと難しいかもですねぇ。自分磨きをがんばらねばー。
ちょしっちさんへ

> 老いるショック!、一目見た瞬間素晴らしいネーミングセンスに大笑い。さすが人生の達人、みうらじゅんさん、勝手に心の師と仰いでます。いやー最高です。
老いるショックという言葉には、正に、みうらじゅんの人生を楽しむ術が詰まってる気がします!彼の著書を何か読んでみようと思ってるところです。

> エリザベス・フレーザーの写真、まさに理想。染めてないからこその魅力。不自然な若さを追求するより、老いを受け入れ楽しむ人生のほうがかっこいいし気持ちよく生きていける気もします。でもきっと人はそれぞれ違うから老いとの向き合い方もいろんなパターンがあっていいんでしょうね。
残念なことに、日本の著名人に良い見本がいないんですよね。なので、今のところエリザベスを目指すしかないんですが。確かに老いとの向き合い方も人それぞれで、私の場合はワクチンを入れた耐性を付けるかのごとく、白髪にも慣れていこうかと思っているところです。

> 石鹸生活を知ってからは気持ち悪くなって毛染めに抵抗がありますけど(イギリスは硬水なので今は石鹸生活やめてます)。白髪が素敵に見える人ってその人自身が素敵な人じゃないと難しいかもですねぇ。自分磨きをがんばらねばー。
そう言えば、ウチも固形石鹸って全く使わなくなりました。鉱物油が体に悪いと言われてますね。髪の色を綺麗にしておくのが自分磨きの一つであっても、当然良いことだと思います。私も世間的な「白髪放置=だらしない」と思われないように、別の部分でしっかりしていかねば、と思っています。
2週間ぶりぐらいですかね?ご無沙汰しておりますた。

ウリは髪を染めるのが好きじゃなくて、若い頃からほとんど染めたことがなく、白髪染めも一度もやったことがないニダ。両親も40代後半から白髪が少し出てきたので、ウリもそろそろ白髪が増えてもおかしくないんです。増えたら染めるかどうか考え中…

日本にいた頃、職場の先輩に40代の白髪のご夫婦がいらして、とても夫婦仲も良く、身なりもキチンとした美男美女ですた。夫婦で仲良く年を取りたいという理由で、あえて白髪染めをしないと話してらしたニダ。凄く素敵なご夫婦で当時は憧れますた。yuccalina様の若々しいお顔と白髪を見て、ふとそのご夫婦を思い出しました。
Mansikka様おひさしお!

&お帰りなさいませ~!

> ウリは髪を染めるのが好きじゃなくて、若い頃からほとんど染めたことがなく、白髪染めも一度もやったことがないニダ。両親も40代後半から白髪が少し出てきたので、ウリもそろそろ白髪が増えてもおかしくないんです。増えたら染めるかどうか考え中…
勿論人によりますがが、香りが精神に与える影響は結構大きいと思います。日本の白髪染CMでは必ず「臭いが気にならない」が歌い文句になってますが、やはり使わないのが一番良いのでは?私は止めてから頭痛が殆ど起きなくなりますた。

> 日本にいた頃、職場の先輩に40代の白髪のご夫婦がいらして、とても夫婦仲も良く、身なりもキチンとした美男美女ですた。夫婦で仲良く年を取りたいという理由で、あえて白髪染めをしないと話してらしたニダ。凄く素敵なご夫婦で当時は憧れますた。yuccalina様の若々しいお顔と白髪を見て、ふとそのご夫婦を思い出しました。
ありがとうございます。ウリ夫も白髪染や薄毛隠しせずにナチュラルなので、確かに並ぶと丁度良い感じになりますたわ。


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