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yuccalina

Author:yuccalina
自閉症の息子(14才)と、エンジニアの夫との3人暮らしのアラフィー主婦です。45才でヨガ指導者スクールを卒業し、現在地元で極々細やかな教室を開催。

一方、トランシルヴァニア(カロタセグ地方)の伝統刺繍、イーラーショシュのステッチを用いた雑貨『Yuccalina Erdő=ユッカリーナ・エルドゥ』の制作も行っています。

ミンネ・ギャラリーにて作品展示中。

ブログでは主にハンドメイド、ガーデニングに加え、10代から親しんできたロック音楽に、映画、本等について綴っています。

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ユッカリーナのヨガ的雑記帳


2014/11/20 13:11 yuccalina

ルーマニア人ライターによる羽生結弦くんの記事とアスリート神話

以前ルーマニア国籍のハンガリー人(ここは一応強調させてください)フィギュア選手、ケレメン・ゾルターン選手について書いた際(記事はコチラ)、Inside Skatingと言うサイトの記事を紹介したのですが、最近になって、それがルーマニア人の方が運営されていると知りました。

まあ、気が付かなかった私が、相当ボケてたとも言えるんですが、管理人のFlorentina Tone、フィオレンティーナ・トーン(又はトーネ?)さんが、羽生結弦くんの衝突事故について記事を書かれていたそうです。その翻訳が、 Bow & Stringさんのブログで紹介されていたのでした。以下少し引用させて頂きます。


羽生くんの流血衝突事件が国際的に注目されている件 - Collision Accident of Yuzuru & Han - 『Bow & Strings』より

(赤字がフィオレンティーナさんの文)

・・・・こうして、今から考えると、なすべきだった正しく、理にかなった判断とは、2人の若者を精密検査を受けさせるべくすぐさま病院に送り、あとの試合は翌日に延期することだった。なぜなら、残りの4人の選手もまた、その事故の影響を受けていたのは明白だったから。衝突事故そのもののショック、ウォームアップが遅れたこと、演技開始が遅れたこと・・・

16歳のナム・ニューエンが演技中に落ち着いて平常心で、どうやっていられるというのだ。羽生結弦は、トロント・クリケットクラブでナムのトレーニング仲間であり、その羽生があんな恐ろしい事故に巻き込まれたのを知っているというのに。

ロシアのマキシム・コフトゥンは羽生の直後に滑り、結局のところ金メダルを獲りはした。
が、キス&クライで点数をみているコフトゥンには、喜びの影も形もなかった。
その日あとになって、ロシアのスポーツエクスプレス誌の記者エレナ・ヴァイツェコフスカヤとのインタビューで、マキシムは正直に語っている。

「滑りたくないという気持ちが襲ってきました。ただただ早く終わってほしいと思ってました。
滑りのことも エレメントのことも考えていませんでした。
ただ、何が自分に起こっているのか全然わからない、とだけ考えていました。
正直、こんなにたくさんの思いが一度に浮かんだことなんて、今まで覚えがありません。」
キス&クライでの沈黙については、
「『ありがたい、この悪夢がとうとう終わる』 ということだけ思いました。」


フロレンティーナさんのご意見は、
事故はしょうがないにしても、その後の対処は全部よくなかった、ということですね。
わたしもそう思います。
事故の当事者の2人もさることながら、
最終組の他の4人も、ある意味被害者でした。
キスクラで、コフトゥンくんの青い目がなんで悲しそうだったか、よくわかりました。

最後になりましたが、
彼女から、羽生くんに温かいメッセージを頂きましたので、
こちらに貼ります↓

結弦がNHK杯を見送るかも知れないと聞いて、とても残念に思っています。
でも、もっと大局的に考えれば、彼の健康が最重要です。
(今度は)ドクターの言うことを聞いて、思慮ある行動をとってほしいわ。



記事全文はリンクを参照してください。「試合を翌日に延期」等は現在のISUを考えたら、余りに非現実的な提案という気がします。しかし、私はルーマニアと言う、それほどフィギュアが盛んでない国の方が、あの事故について非常に愛情深くかつ冷静に書かれてることに感激してしまったので、是非紹介したかったのです。また、コフトゥン君の言葉が載っていたのも良かったです。

なお、こちらのブログでは、日本の雑誌のフィギュア記事が多数紹介されてますので、フィギュア好きの方は是非一度ご訪問くださいませ~!

さて、私はあの事故の後、いつも以上にネットでブログ巡りをしました。そのお蔭でBow & Stringsさんのブログにも巡りあった訳ですが、それはやはり、テレビ朝日が押し付けた感動物語やそれに追随したマスコミへの不信と反発からでした。とても感動出来なかった自分が、変でないことを確認したかったからかもしれません。しかし、私自身、前回の記事「まともじゃゃない!~狂気の宴となった中国杯男子フリーのこと」を書いた時の自分もまた、冷静さを欠いてたかも?と後になって思い始めました。私自身もまともじゃなかったかもしれない?

と言う訳で、ここから先はあくまでも自分の気持ちを整理する目的で書こうと思います。

私が整理したいこと、その一つは、ゆづ君の姿や表情に恐れを抱いたこと。これは一昨日、12歳の息子について書いたときに、少し触れたのですが、あの時まるで人が変わったような、恐ろしい目付をしたゆづ君に、私は酷くショックを受けました。それは、見てはいけない部分を見てしまったような、そんな気持ち。私は勝手に息子の顔が彼と似てると思い込んでいる為、尚更そう感じてしまったのかもしれません。

等と言う理由付けをすることで、私は自分の感情と折り合いをつけました。あの試合直後、もうゆづ君の試合は見られないかも?とまで思ってましたけど、多分もう大丈夫だと思います。まあ、1人のおばはんが勝手にショック受けて勝手に立ち直っただけの話なんで、何のこっちゃ分からんかもしれませんね。

そしてもう一つは、あの演技に感動したという人々について。先の記事を書いた時は「あれを見て感動するなんてありえない。ただ見世物的な刺激を受けて興奮してるだけではないか」と私は思い込んでいたのですが、それを改めるべく、納得出来る論理を紹介されてる方がいたのです。

こちらも海外記事の翻訳で、mikaidouさんの『老嬢の鼻眼鏡』で知りました。Morozombieという方の話で、ファンに対してかなりきつめの論調。

ファンが選手に求める神話~『老嬢の鼻眼鏡』より

さて、私が今日、隙間時間に読んでいたのは、Mao Asadaファンフォーラムのサイトで紹介されていたフィギュアスケートファンに有名なブロガーさんのサイト、Morozombieでした。

http://morozombie.blogspot.jp/2014/11/train-through-pain.html#more

長いし、個人のブログ様ですので転載はしないけど、このモロゾンビーさんのご意見、ある意味ごもっともだなあ、と思いました。

本当にざっくり適当に読んだところなので、もしかしたら、彼の意見とは違った意味で受け取っている部分もあるかもしれないけれど。
ざっとこのようなご意見だったのではと思うわ。

フィギュアスケーターにファンが求めるのはロールモデル的偶像だ。クワンや真央、ライサチェク、そして彼のケガや年齢にも関わらず、ハードワークを続けるプルシェンコなどである。
ファンはスケーターは生活の全てをスケートに捧げるという神話や願望を、引退後の彼らにさえ持ち続ける。
逆に、息抜きにスケート以外のことをして、その才能を浪費しているかのように見えるフィギュアスケーター(ジョニ子とか、未来ちゃん、ハビなど)はやんわりそのあたりが批判の的になる。
そのような偶像崇拝や神話など馬鹿げているが、見ているものは、身体の痛みに耐え、すべてをスケートに捧げるアスリートを期待しているのだ。

中国杯で私たちが見た恐ろしいエン・カンと羽生の激突。
明らかに重傷を負ったと思われる二人を競技に出した各々のチームの判断は、「アスリート神話」の論理で言えば論理通りのことをしたわけだが、それを批判する人たちもいた。
次に選手が「もうこれ以上は」とか、「スケート以外の人生も」と言った時に、私たちはその「アスリート神話」と同時に、この件に対する私たちが行った批判についても、同じ熱さでもって思い出すべきではないか・・・



極論ではあると思います。「身体の痛みに耐え、すべてをスケートに捧げるアスリート像」も、頭を打つという、命の危険が疑われる場合にも、例えば脚の故障と同等に考えてよいのか、疑問はあるものの、ゆづ君が頭に包帯巻いた状態で頑張った姿が、そのアスリート神話と重なるという論理は理解出来たのです。あれは正に、アスリートが競技に身を捧げている姿な訳ですから。つまりその論理通りに行動したゆづ君とハンヤン君に感動した人は、ある意味一貫性を持っていた。そして、怪我の心配よりも、アスリートが死力を尽くしてる場面に遭遇したことへの感動の方が勝っていた言うことで、それは刺激的な見世物に興奮してるのとはきっと違っている。私はこの先もずっとあの演技に感動することも、アナウンサーと佐野稔の言葉への不快感が、無くなることもないと思いますが、それでも、感動した人を批判してはいかんな、と思ったのでした。

結局、私にはアスリート神話などより、一おかんとして見てたんだなあと再確認してしまいましたわ。だからこそ、目付きが怖かったとかで、ウジウジしてた訳ですね。あの時は、只々ゆづ君を心配だった。誰かあの子を止めたって!と祈っていただけなんです。そして多分これからも、アスリート神話よりもおかん目線で見続けることになるのではないかと思っています。

最後に、羽生結弦選手のNHK杯出場について、スケ連が強行しようとしてるとか、チラホラ報道が出ておりますかが、先のフィオレンティーナさんのメッセージの如く「体が一番大切、思慮ある行動」を望みたいです。


お読み頂きありがとうございました。
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Comment
こんにちは

私の稚拙な文章をこんなに素敵な記事にトラックバックしていただいて、恐縮いたしております。
これがざっくりな大意だと私は読んだのですが、私の英語力ではいかんせん、全く追いついていないと思います。ぜひ、皆さまの確かな目で、読んでいただいて、間違いなどございましたら、ご教示頂きたいでございます!

上記のルーマニア人の方の記事、この方の書かれている運営がなされていたならば、きっと他の選手の心の傷もかなり違っていたのでしょうね。

いつも勉強になることばかりです。ありがとうございます!
中国杯の中国での診察経過記事で
大会側が怪我を把握した上で
運営本部がフリーの出場許可したとありました。
そりゃ、アスリートは出ちゃいますね。
安全ルールが存在しないのがまず悪い。
フィギュアスケートにおいて
それを作るも改善するも運営側のみ。さぁスケート連盟、ISUはどうしますか?
これが全てです。

羽生選手をおかん目線で見れば、
心配で演技どころじゃなかったでしょう。
あの場合で、相手をアスリートだと認識して見守るのは
ある意味、ファンやおかん心では無理です。

ただ、おかんとしてはこうよ!とか
おかんとしては息子にこんなことはナンセンス!
となると
この声を聞いた、羽生母の立場もないね。
息子が無理した時に
よその母親から私ならそんなことさせないわとたくさんささやかれてるんですから。
結局、アメリカや中国の医者が複数診た上で 脳震盪なし 怪我も本人次第って判断しちゃったわけでしょ?
そりゃ物理的にNo!ってレフリー役になるべき医者と役員がGO!出したら
体が動かないとかない限り、
選手はアスリートは出ちゃうよね。
日本てなんで強豪国なのにドクターついてなかったわけ?これこそ恐ろしいよ。これ何気に改善点スルーされてるのがこわい。
ドクターいたら、止める権限を持つ人が存在するわけよ、スポーツ界では。
この場合は、棄権とかちゃんと安全ルールがあれば選手は納得するわけよ。
フィギュアスケートにおいて、特に日本において
選手に責任丸投げの役員さんたちは
本人責任しか繰り返してないけど
責任転嫁より選手守るために改善策話あえよと みんな思わないのだろうか。
mikaidouさんへ

色んな方の意見、考え方に触れることで、私も色々と勉強しています。あの記事を読んで、耳障りの良い話ばかりでは、為にならんと実感したんです。

それと、この場を借りてお伝えしますが、mikaidouさんの親の責任の話、とても共感しましたし、自分も肝に命じなくてはと思いました。ありがとうございました。

> 私の稚拙な文章をこんなに素敵な記事にトラックバックしていただいて、恐縮いたしております。
> これがざっくりな大意だと私は読んだのですが、私の英語力ではいかんせん、全く追いついていないと思います。ぜひ、皆さまの確かな目で、読んでいただいて、間違いなどございましたら、ご教示頂きたいでございます!
>
> 上記のルーマニア人の方の記事、この方の書かれている運営がなされていたならば、きっと他の選手の心の傷もかなり違っていたのでしょうね。
>
> いつも勉強になることばかりです。ありがとうございます!
ファンの終着点が
出てしまった本人への追求なのか
今回で露見した選手が守られない環境の未来への改善なのか
は経過をみないと分からないけど
たぶん
マスコミが連盟や運営批判から選手の是非に移行した流れから
目を背けてほしい本当の理由が見える気がする。

こんな時、
羽生選手はカナダにいる方が体と心のケアが出来るだろうなと感じるのは
日本人としてはなんだか寂しいけど
間違ってないと思う。

何をしても叩かれ意見されるなら、
周りの雑音はシャットアウトして
自分の後悔しない道を行けばいい。
自分で責任を持って。

羽生選手の母も叩かれているが
羽生母はただのおかんではなく
アスリートの母でもあったということ。
アスリートの母であることが、息子の意志を尊重することが
心配してないということではないこと。
その場にいなかった私含め、外野よりは状況を知っていたのも確か。
羽生選手、羽生母、コーチ、関係者
みんなで判断した出場だったはず。
安全だけを考えるなら、棄権すべき道もあった。
それでも出たことで
本人や近い周りの人間が責められるべきと判断する人がいれば
叩かれるだろう。
ただ、終着点が選手を守るべき
なら 今声を上げるのは
あの事故から露見した
安全ルールが存在しないこと
ここでは?
私は、棄権すべき大事故だと思っているが
出た羽生選手には頑張ったと言う。
言うことがなぜおかしい?
白か黒しかないのは理解出来ない。
あと、羽生選手が危ういのは
羽生選手自身のせいではなく
震災で傷をおった少年に今のように
たくさん届く過剰な期待と無責任な中傷の数々だったんではないかと。
たぶん根深いと思う、感受性が強すぎるといえば本人の問題だけど。
勝つこと滑ることでしか自分の価値がないと感じていそう。
それくらい、おかしな悪意も耳にしているだろうから。

羽生選手はやっと歩けるようになったとニュースででてましたね
もう来週ですもんね ムリはしてほしくないですね

今日水泳の友達達(スケートに特に興味のない人たち)も あの時の羽生くんなんか怖かったね 今度は休んだらいいのにね、、って言ってました
ふぁる代さんへ

> 羽生選手はやっと歩けるようになったとニュースででてましたね
> もう来週ですもんね ムリはしてほしくないですね

ニュースまだ見てませんでした。やっと歩けるくらいでしたら、やはり欠場するべきですね。

> 今日水泳の友達達(スケートに特に興味のない人たち)も あの時の羽生くんなんか怖かったね 今度は休んだらいいのにね、、って言ってました

無理して滑った結果、怪我を増やしてしまいましたから、今度は自制してくれることを願っています。
こんばんは!

私の記事をご紹介いただきましてありがとうございました。
とってもうれしいです(*´∀`*)

yuccalinaさんのブログ、とても素敵で楽しく、共感できることが多かったので、もし、よろしければ、リンクをお願いいたしたいです。
当方、ベテランブロガーのyuccalinaさんと違い、
ブログ初心者で、リンクとトラックバックの違いもよくわかっていないのですが・・・
 
なかなかNHK杯欠場の発表はありませんね。
どうしても出たい、とダダをこねる羽生くんを
一生懸命なだめている最中なのでしょうか?
なんだか、ケガをおして出てきそうで、こわいです・・・

夜分、超遅くに失礼いたしました。
ふむふむさんへ
「あの演技に感動したなんてありえない」と言うのが引っ掛かるのかもしれませんが、私はそう言う考えを改めるべく、この記事を書きましたので、そこをご理解頂けたらと思います。
ふむふむさんの、羽生選手への思いと、彼の周囲に対する意見はどれももっともと思います。ただ、何故拙ブログのこの記事のコメント欄に書き込まれたのか、理解に苦しみます。勿体ないと思いますよ。その、熱意を伝えるべく、ふさわしい場所が他にあると思いました。
bowandstringsさんへ
ご訪問&コメントありがとうございます。

> 私の記事をご紹介いただきましてありがとうございました。
とってもうれしいです(*´∀`*)
yuccalinaさんのブログ、とても素敵で楽しく、共感できることが多かったので、もし、よろしければ、リンクをお願いいたしたいです。
当方、ベテランブロガーのyuccalinaさんと違い、
ブログ初心者で、リンクとトラックバックの違いもよくわかっていないのですが・・・


ブログのリンク勿論OKです。ワタクシの方でも早速リンクさせて頂きます。
私も全然ベテランじゃないですよ~!知らないことが沢山あります。トラックバックですが、FC2ブログ同士ですと、記事の貼り付けを手軽に出来きて、同時に相手方に連絡してくれるシステム?みたいなものでしょうか。私もリンクとの違いはイマイチよく分かってないのですが、、。

> なかなかNHK杯欠場の発表はありませんね。
どうしても出たい、とダダをこねる羽生くんを
一生懸命なだめている最中なのでしょうか?
なんだか、ケガをおして出てきそうで、こわいです・・・


羽生くんから出たいとダダをこねるはもうないのではないか、と私は思うのですが、どうでしょうか。冷静に自己分析出来るスマートな子だと思いますから、中国杯で無理して演技をした結果、余計なケガを増やしてしまったことを悔いてるかもしれないと。同じ過ちは繰り返さない筈と信じたいです。私が怖れてるのは、例え本人が欠場する気になっても、回りがなんとか無理やり出させようと誘導するのでは?ということ。

ところで、羽生くんにパワーストーンのネックレスを授けたという、あの整体師の方はヨギーなんでしょうかねえ?ヨガでは、決して無理をせず、自分の体に敬意を持って接すること、体の声を聞きましょう、って教えられるのですが、もしヨギーなら、その辺りの智恵も羽生くんに授けて欲しいものです。


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