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プロフィール

yuccalina

Author:yuccalina
自閉症の息子(16才)と、エンジニアの夫との3人暮らしのアラフィー主婦です。45才でヨガ指導者スクールを卒業し、現在地元で極々細やかな教室を開催。

一方、トランシルヴァニア(カロタセグ地方)の伝統刺繍、イーラーショシュのステッチを用いた雑貨『Yuccalina Erdő=ユッカリーナ・エルドゥ』の制作も行っています。

ミンネ・ギャラリーにて作品展示中。

ブログでは主にハンドメイド、ガーデニングに加え、10代から親しんできたロック音楽に、映画、本等について綴っています。

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ユッカリーナのヨガ的雑記帳


2019/04/22 09:31 yuccalina

たくろうにドハマり中(^0^)www

お久すぶりにお笑いの話。

前にもちょっと話題にしましたが、たくろうというコンビにドハマり中なんで、動画を色々と貼っておきます。

オドオドしながら韻を踏みまくる、アスペルガー的ワードセンスのボケ、赤木裕くんが兎に角可愛くて、自分の息子みたいに思ってますwwwそして、彼を見守るように優しく訂正したり、支援してくれているような、木村バンドくんも凄く良い。やっぱ、コンビの仲の良さとか、関係性が透けて見えるような漫才やコントって、見てて楽しいですね。今人気の芸人さん達って、殆どそうなんじゃないかなあ、サンドウィッチマン、博多華丸大吉、千鳥、等々。













あの、漫才の鬼、オール巨人師匠も彼等を買っているらしい。先日、にちようチャップリンでもアンガ田中に「そのボケ凄く良いじゃない!」とか、土田晃之にも「なんかこういうお爺ちゃんがいそう」とか、色々と褒められてました。そして、あの漫才の鬼、オール巨人師匠も、彼等の実力を認めてるらしい。今年は東京の番組にも沢山出て欲しいです!
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テーマ:お笑い芸人 - ジャンル:お笑い

2019/01/29 09:55 yuccalina

トム・ブラウンの漫才は音ミックス芸?

M-1で審査員の立川志らくを

「何なんですかあなたたちはっ!?」

と、驚愕させたトムブラウン。ハイ、私もハマりました。

何だこれは
何じゃこりゃー


と、岡本太郎だの、ジーパン刑事が降りてきますた。

が、全くハマらない人も多数らしく、ネットもザワついた様ですね。実はジャルジャルも、似たような音の響きで笑わせるネタだったのですが、私はそっちはもう一つハマりませんでした。理由は直ぐに分かりました。

ジャルジャルのはビートが単純で、全く変化がないのです。それは、私がダンス音楽は好きでも、ディスコミュージックが嫌いな理由と同じです。

対するトムブラウンは、色んな要素をミックスする事で、ビートが変わるんですね。つまり、

ジャルジャルになくてトムブラウンにあるのはグルーヴ!

とか、勝手に分析しつつ、ようつべでトムブラウンのネタを色々と漁ってみますた。







ネタは完全にパターン化されてるようで、ボケみちおが

「〇〇を合体させて◇◇を作る」宣言をし、

途中間違ったものを混ぜてしまう。

ツッコミ布川が「ダメ~」とみちお脳天を叩くのがツッコミであるらしいが、それも後半では、

「どうなっちゃうんだ~?」と狼狽えたりする。

が、回り道をしつつも最後は、

「完成したんで帰りま~す」で無事終了。

その様子を一緒にどーなっちゃうんだあ?と楽しめない人には、かなり詰まらないのでしょうが、私は何度見ても楽しい。

基本「音ネタ」だと思う。人物だけでなく、色んな曲をミックスした時の面白さが堪らない。


二人の動きを見ると、どちらもリズム感よさげな動きですね。ジャルジャルはなんか動きが固いんだよな~。たぶんそこもハマらい理由かもしらん。ファンの方はごめんなさいね。

テーマ:M-1 - ジャンル:お笑い

2019/01/19 08:30 yuccalina

M-1グランプリ2018~敗者復活戦と嫉妬の作法

今更ながら、M-1の話。大会後SNSで審査員への悪口動画公開という、アホな話題のせいで、優勝した霜降り明星の陰が薄くなってしまったような。とっても後味が悪かったのだが、先に敗者復活戦で初めて見て、面白かったコンビを2組、紹介しておきまする。

先ずはたくろう(敗者復活5位)。ボケの赤木くんの、何かアスペっぽいキョドリが可愛いな。うちの息子のお友達にいそうなタイプだわ。そして、ツッコミきむらバンドくんが常に優しい対応なのにホッコリする。



早速動画が削除されてたんで、別の貼っておきます。M-1敗者復活戦と同じネタです。(1/23追記)



時間切れで、終了後のインタビューで固まってた赤木くんも可愛かった。また来年頑張って欲しい。そして、決勝に出て全国デビュー?してほしいと思いますた。

もう一組は金属バット(敗者復活8位)で、たくろうとは真逆と言うか、ガラの悪さ、パンクな雰囲気が良い。右のツッコミの子は遠目でパティ・スミス見えなくもない?



暴力的なフレーズがチョイチョイ出るにも関わらず、何か嫌な気がしないのは、肩の力が抜けてるからなのか。不思議な魅力があるなと。

さて、ここからは件のSNS問題について。私がまず思ったのは、本当は上沼恵美子への不満よりも、ミキへの嫉妬心だったのではないか?ということ。この転嫁行動説はネット上でも散見したが、実は大会の審査員入場後に、サンドイッチマン富澤、松本人志、上沼恵美子の三人で、ちょっと面白いやりとりがあったのを、以下に記しておく。

上沼「私が初めて審査員した時の優勝がサンドウィッチマン。それが同じ審査員とは生意気だけど、今や人気No.1芸人」
松本「好感度高いのがムカつきますよね」
富澤「ちょっと席の並び変えられないっすか?」


等と笑いを誘っておった。サンド富澤が立派になったと誉めそやす上沼の横で、「ムカつく」とジェラをサラッと言って笑いを誘う松本が何か良かった。確か有吉弘行もサンドウィッチマンを「好感度モンスター」とか言って揶揄してたっけね。そして、敗者復活戦の中でも、似たような妬み笑いのシーンがあったのだ。それは先述の金属バット、途中経過でミキの人気が高いことが分かると、

「楽屋でミキをボコボコにしたら僕等勝てるん?」

とか言ってて、笑っちゃった。芸人さんなら、こんな風に妬みをも笑いにしてほしいもの。

それと「好き嫌いで点をつけるな」に関しては、立川志らくも上沼恵美子と同じだったと思う、点数の幅も結構大きかった。ちなみに、志らくの師匠、談志はつて「下ネタが嫌いだから」と歴代最低点の50点を付けたそうだ。それに比べたら、二人の採点はまともだったのではないか。でも彼らが志らくに噛みつかなかったのは、やはりミキへの嫉妬心の強さ、そして、やっぱり女芸人を低くみてるからだと思えた。あのインスタ動画に嫌悪感を持った女性の多くは、オバハンや更年期障害と言うワードに女性蔑視を感じ、更年期ど真ん中なオババンの私も、当然ムカついたが、ワードそのものより、

女のくせに
女に何が分かる


と言う感情が後ろに透けて見えるのが、私は嫌だ。こうした言い草は、男性が優位の世界では必ずあるもの。そういう訳で、オバハンや更年期障害よりも、本当に酷いのは「感情で審査してる」ってところかもしらん。あれは、「あんたは漫才のこと何も分かっとらん」と言う意味にとれる。芸人として、漫才師としての彼女を全否定してた、と思えるから。

また、自分だけでなく「みんなうんざりしてる」、周りもみんなそう、と巻き込む言い方も卑怯で嫌だ。これはやはりオンエアで「上沼さん大好き」と言ってたミキへの当てこすりに思えた。なので、

「ミキってば女子に人気だから、女の視聴者から票もらって勝ち上がってきた上に、女の審査員から沢山点数貰いやがって、超ムカつくわ~!」

とでも、言っとけば良かったんちゃう?暫定ボックス(3位)に座ってたスーパーマラドーナは、ミキにキックアウトされた訳だからね。でもこんなこと言うとカッコ悪いから、いかにも「審査の仕方を批評しました」体で発言し、墓穴を掘ったのだわね。

まあ、私も上沼恵美子の発言に、若干引っかかりがあったのは事実なのだが、まずは、ジャルジャルへの「このネタは嫌い」発言。しかし、これはジャルジャルと親しい間柄だからこそ出たのでは?と思える。それは、同じように上沼が低評価したトムブラウンへのコメント「未来のお笑いって感じで、ついていけんかった。ごめんさないね」、と比べたら歴然だ。トムブラウンへは明らかに気を遣ってるというか、距離が感じられたのだ。

そして、ギャロップとミキの自虐ネタを比較したこと。

「ギャロップ林の自虐は暗いがミキ兄は明るく突き抜けてるから良い」

ってやつね。ミキを褒めるのにわざわざギャロップをディスるのは、私も良い気はしなかった。なので今回、林だけが唯一、上沼へ恨み節言っても仕方ない(SNS拡散は別として)と思っておるの。

が、しかし!そもそもコンテストって、他人と比較されて評価されるものだから、比べられるのが嫌なら出なきゃ良いじゃん、とも思う。今後出場する皆様には、是非そういう覚悟を持って、大会に臨んで欲しいものだ。

ちなみに私が思う、ミキの自虐が愛される理由とは、彼らのバックグラウンドに固い兄弟愛あるからでは?と思っている。今回の「弟がジャニーズ事務所に兄ちゃんの履歴書を送った」ネタは、弟が兄の子供の頃の夢、「スマップに入りたい」を叶えてあげたいから、というオチが素晴らしかった。何か良い話聞いた気がした。テレビでチラッと映ってた観覧客をチェックしたら、大半は女性だったから、このネタが可愛いなと、好意的に受け止めた人は多かったと思う。

それに対して、スーパーマラドーナである。日曜のゴールデンタイムに猟奇殺人ネタとは如何なものか。松本から「サイコ強めかな~」と言われておったね。劇場へ足を運んで漫才を見に来てくれるお客さんと、M-1の観覧客との質の差は、ずいぶん前から言われていたので、決戦経験者である彼等が、何故あのネタにしたのかは私も疑問が残ったなあ。ちなみに、スーマラの猟奇殺人ネタはNGだが、最終決戦に残った和牛の「もしも俺がゾンビになったら殺して」ネタはOKなのは何故かと言えば、これはギャロップとミキの自虐ネタの違いと似ているのかもしらん。和牛のネタはベースに”コンビ愛の確認”の確認があるからね。

まあ、ともかく、今回のSNSの件、芸人なのに笑えること言ってなかった、ってのが一番ヤバイ、と私は思ってる。更年期とオバハンはツッコミワードのセンスを物語ってしまった。

実はスーマラ武智の大会での言動にも、私はちょっと引いておったのよ。松ちゃんに「ラストイヤーで何でこんな暗いネタにしたん?」と問われ、即「すんません」と謝ってた。気の利いた返しを期待してたと思しき松ちゃんは、エエッ?って驚いてた。そんで、暫定ボックスから去る際、大抵はなんか面白いこと言うもんなのだが、M-1への熱い思いを切々と語ってたのだ。あ、ネタ中も「人生で一番大事な舞台」とかゆー、ダサイフレーズをブチ込んでたんでドン引きした。熱い男と、感動した人もいたかもしれんけど、私は全く共感出来んかったの。何か芸人であるよりも、M-1戦士としての自分に酔いしれてるみたいでさあ。

で、結果大会後に泥酔して、自分が一番思っているM-1に傷つけるような言動をしたのだから困ったものだ。要するに彼が思てるのはM-1そのものではなく、「M-1に賭けてる自分」のことだったんちゃう?人生で一番大事な舞台、ってのも本当に思ってたら、ネタ中に出すもんじゃない気がしたしね。基本ナルシストなのかもしらんね。

一方で、相方の田中は、暫定ボックスで待ってる間、終始「テッテレー」とドッキリボケをかましてたのは良かった。これで武智の寒い発言とプラマエ0かと思ってた。如何に向上心無いとか揶揄されてても、田中は芸人としての本文を弁えてると思う。

とかまあ、色んなことを考えさせられる事件であった。

色々と文句を重ねてしまったけど、スーパーマラドーナの漫才自体は好きだから、続けてってもらいたい。

出来れば、上沼恵美子、とろサーモンとで、テレビ共演して和解してほしいな。それは、

生活笑百科
行列の出来る法律相談所

等の番組内で、法律的評価をしてもらい、武智は上沼から、ひき肉にしてもらってください。

とかで、まあ、無理な話か(^_^;)

尚、芸人さん達は、殆ど敬称を省略させて頂きました。

テーマ:M-1 - ジャンル:お笑い

2016/12/07 13:47 yuccalina

M-1グランプリ2016と東京ダイナマイトのネタについて

すっかりご無沙汰のブログですが、先日のM-1グランプリについて軽く書いておきます。

インスタではちょこっとだけ書いてました。



私はもしや銀シャリの鰻くんに似てるのかどうか?

はまあどうでも良いのですが、非常に見ごたえのある大会でした。トップのアキナからカミナリ、相席スタート、と初出場組がみな、素晴らしい出来栄え。去年も確か、メイプル超合金、馬鹿よ貴方は、等のルーキーが素晴らしかったので、ここで既に、今回も良い大会になりそうな予感がありましたね。

で、決勝に残ったのが銀シャリ、スーパーマラドーナと敗者復活勝ち上がりの和牛の3組で、皆前回のファイナリストでした。最終決戦は、どのコンビが取ってもおかしくない大接戦だったと思います。去年はM-1チャンプで揃えた中堅&若手芸人の審査員でしたが、今年はオール巨人、上沼恵美子のベテランを復活させた分、正統派漫才の銀シャリが選ばれた感じです。



鰻くんが歌うネタはいつも可愛くてツボなんですが、どうやら彼はルックス的にも可愛いと評判らしいので、これからバラエティでの活躍がとても楽しみです。

スーパーマラドーナ田中のキモキャラもバラエティで来そうですし、和牛のボケ水田の屁理屈&インケンキャラも使ってもらえそうかな?和牛はツッコミ川西の演技力もポイントかと思います。男女ネタでいつも女子の役をするのですが、表情が良いんですよね。

それと、トップバッターだったアキナはソーセージ時代から良いなと思ってて応援してたんですが、王者になれる資質があると思います。来年も頑張って!

と言ったところで、同日の夕方にあった敗者復活戦についても。

こちらも面白いネタが満載でしたが、私が注目したのは東京ダイナマイト。

彼等は毎回時事ネタをぶっこんでくるのですが、今回はあの高畑裕太の事件でした。



「401号室に歯ブラシ一本持ってきてくれない?ってこんな電話が来たら怖いよね~!」
「やめとけ」

時事ネタをやるのはお笑い芸人の務め、と私は思ってますので、拍手を送りたいです。生放送でしたから、芸人として攻めたんだな、と。昔”THE MANZAIでナイツがのりぴーのネタやったせいで負けた”との噂を思い出しました。東京ダイナマイトの二人に何のお咎めもなければ良いなと思いました。

タグ: 漫才 M-1

テーマ:M-1 - ジャンル:お笑い

2016/05/01 09:10 yuccalina

千鳥の春とお笑い界近況

千鳥の漫才を初めて見たのは、M-1の敗者復活枠で登場した2003年だったと思います。その後THE MANZAIでも3年連続(2011~2013)でファイナリストとなり、関東でもテレビ出演が増えました。

しかし、ブレイクとは行かず、レギュラーだった番組が次々と終了、『終わらせ屋』という有り難くない異名を頂いたりしていた千鳥。そんな彼等に漸く陽が射してきたようで、嬉しい限りです。アメトークを見ていたら、品川祐がノブの突っ込みフレーズ、

○○のクセが凄い!

を真似してましたし、ローカル番組芸人の中でも「アメトークスタッフは千鳥を愛しすぎてる」との発言もあったなあ。私は以前「大悟の情けないお父さんの話」がツボだと書いたことがある(コチラ)んですが、今ではノブの突っ込みフレーズが、世間にハマってきたみたいで、良かった良かった。疲れきった大悟の顔を、

出来立てのゾンビ

とか言うノブ独特の表現力には、今後とも期待する一方、大悟の切ない笑いは、お父さんネタだけでなく、怠惰な己にも向けられた時に、弾けることが分かってきたので、彼のトークももっと見てみたいですわあ。



と言う訳で、お笑いやバラエティ番組を見る機会は減ってるものの、アメトークだけは欠かさないようにしているワタクシ。そこで、千鳥の出演が増えてるなあ、と感じた次第です。

さてさて、少し前のアメトーク特番には、去年のM-1で活躍したファラオ(馬鹿よ貴方は)とカズレーザー(メイプル超合金)が出てました。やはりM-1の力なんでしょうね。そして、二人のキャラクターの強さもあるのでしょう。どちらも漫才の成績的には良くなかったと記憶してますが、インパクトは大きかったと。ファラオとバイきんぐ小峠とのやり取りも非常に面白かったです。しかし、スーパーマラドーナや和牛など、M-1の時に漫才ネタとして上手いと思った芸人より、バラエティではこう言ったキャラの濃い芸人が好まれるのは相変わらずの傾向です。ただ、キャラでブレイクした芸人は2年目以降が勝負と言われていますので、彼等がテレビに定着出来るかどうかはこれからが勝負なのでしょう。

それと、さらに古い話になりますが、今年のR-1ぐらんぷりファイナリストとなった横澤夏子は、結構テレビに出てるみたいですね。去年ブレイクしたおかずクラブと同期と言うことで、最初はバーターだったのかもしれませんけど、私は以前から彼女は好きだったんで、現在の活躍をとてもうれしく思います。



山田邦子タイプの女芸人です。今では人気者のジャングルポケットやパンサーと出演していた深夜のバラエティ『パワープリン』でのコントで、彼女はいつも光っていました。十八番ネタにしている「ちょっとムカつくタイプの女性像」は、それらを見て「あるある~!」「いるいる~!」となり、ちょっとしたカタルシスになるのが、人気の秘密かもしれませんぐ。丁度4年前の記事(コチラ)で彼女について少し書いてました。

で、読み直してみた。昨今ジャンポケ、パンサー、横澤夏子の活躍に比べ、先に人気者になってた筈の2700を最近見てないなあ、とか、チョコレートプラネットとスパイクも頑張ってほしいなあ、とか思うことは色々あります。勿論当時は4年後にこうなってるなんて、全く考えていなかった訳ですが。


お読み頂きありがとうございました。
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タグ: アメトーク

テーマ:アメトーーク - ジャンル:お笑い

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