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プロフィール

yuccalina

Author:yuccalina
自閉症の息子(16才)と、エンジニアの夫との3人暮らしのアラフィー主婦です。45才でヨガ指導者スクールを卒業し、現在地元で極々細やかな教室を開催。

一方、トランシルヴァニア(カロタセグ地方)の伝統刺繍、イーラーショシュのステッチを用いた雑貨『Yuccalina Erdő=ユッカリーナ・エルドゥ』の制作も行っています。

ミンネ・ギャラリーにて作品展示中。

ブログでは主にハンドメイド、ガーデニングに加え、10代から親しんできたロック音楽に、映画、本等について綴っています。

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ユッカリーナのヨガ的雑記帳


2012/08/07 09:36 yuccalina

「炎の体育会TV」とハマカーンの漫才「カブトムシ」

いやあー、今朝のトップニュースは、なでしこJAPANが決勝進出!めでたいですね。と、最近はずっと話の入りがロンドン五輪になってるが、昨夜の「炎の体育会TV」に、またもやハマカーン浜谷が登場。五輪での日本男子は金メダルゼロという屈辱的結果だったけど、その借りは芸人柔道家が晴らす?んなわきゃないが、浜谷の相変わらず凛々しい柔道着姿にはホレボレ~。ま、最後はキューバの銀メダリストとはいえ、20kg近く軽量の女子を相手に一本負けして、トホホな感じだったけどね。

<一瞬で倒され唖然とする浜谷。でもカッコイイよ>
hamatani1_convert_20120807095628.jpg

しかし、オリンピックでテレビが賑わってるさなかに、芸人の試合見せてるTBSは中々ええ根性しとるわ。

さて、ハマカーンと言えば「爆生レッドカーペット」でのショートネタ「カブトムシ」が良くて、是非フルバージョンを見たい!と以前書いたが、一昨日の「笑点」で見ることが出来たよ。やっぱり良いな、これ。ネタはカブトムシの話だけじゃなくて、「ザリガニ釣り」に始まり「金魚すくい」(こちらもレッドカーペットで披露済み)そして最後に「カブトムシ」で終わる、生物ネタのオムニバスって感じかな。レッドカーペットで言ってた浜谷の「本当に強いのは、勇気を持って武器(=角)を捨てたメスのカブトムシなんだよ。武器がカッコイイとか言ってるオマエみたいな人間がいるから、戦争が無くならないんだよ。」に対して、MCの今田耕司は「今回は珍しく良いことを言ってましたね」とコメントしてたっけ。これまでは傍若無人に神田を困らせるだけのパターンだったけど、見方を変えれば真っ当な上に、ちょっとカッコイイご意見で相方を困らせてたよ。今後はこのラインで攻めてくるのか、ちょっと楽しみだ。

でもね、生物学的にはメスは武器を捨てたんじゃなくて、元々必要なかっただけなんだよなー。この辺の話は竹内久美子先生や、池田清彦先生の本にもちょくちょく出てくるから、私は結構詳しいのだよ。メスの方が強い、のはある意味正しい。オスは常にメスに選ばれるしかなくて、まずは求愛する権利を得るためにライバルと戦わなきゃいかん。だから、武器がいるのだ。一方のメスは戦いに勝った強いオスがやってくるのを待ってるだけでいいから、武器はいらんの。で、オスは折角勝ち上がってきても、メスに気に入られなきゃ蹴飛ばされ追い払われる可能性もあり、カブトムシ(つーか昆虫全体か?)の世界は男にとってかなり厳しそうだ。部屋でゴロゴロしながら「あ~あ、人間界もカブトムシみたいだったらな~!」とボヤく独身女子がいるかも?(詳しくは、ずん・飯尾和樹の「現実逃避シリーズ」を参照)



Eテレの「高校講座・生物」のレギュラーも務めるハマカーンだから、生物ネタは中々良いかもね。更に踏み込んでトリビアも入れてくと印象が強くなるかも?あとは、ザリガニ、金魚、カブトムシがぶつ切りにならないように、どっかで被せる部分を作って、繋がりが出来るともっと良いかもしれない。このネタ、まだまだ伸びしろあるなー、と妙にエラそうなこと言って今回はおしまい。


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タグ: ハマカーン 池田清彦 竹内久美子

テーマ:お笑い/バラエティ 全般 - ジャンル:テレビ・ラジオ

2012/07/28 12:51 yuccalina

ロンドン五輪で美男美女ウォッチング

ロンドンオリンピックが開幕しました~。親の影響があると思いますが、私は幼い頃からオリンピックは毎回楽しみに見ていました。しかし、今回は時差の為殆どのライヴ放送が深夜です。根性も体力もないんで、ダイジェストでみりゃええわ、くらいのノリです。開会式の演出はダニー・ボイルかあ。ユアン・マクレガーがスキンヘッドのジャンキーを演じた「トレインスポッティング」の印象が強すぎて、不健全なもの見せられたらどーしよ?と心配しましたが、まー、フツーでしたね。グラムロックみたいな格好や、故フレディ・マーキュリーの衣装みたいな白黒ダイヤ模様のツナギを着た集団が踊ってたのが、ロンドンっぽかったです。一方で、ビートルズにはあんまり思い入れのない私。ポール・マッカートニーが年老いたのに何の感慨もないが、見た目オジサンと言うよりも、オバサンっぽくなってるのが、何か気になる~。

開会前にサッカーの代表チームの件で、イングランドとスコットランドが揉めてた気がしますが、解決済みなんですよね?そーいえば、007のダニエル・クレイグが何人なのかは知らんが、あのショーン・コネリーはスコットランド人で独立推進派だったよなあ、とか思い出しつつ、日本男子が勝った「グラスゴーの奇跡」はスコットランドで、ロンドン関係ねえじゃん、と突っ込んだ私です。ま、そーゆー日本人は余りいないかもしれませんが、「ロンドンじゃなくてグラスゴー五輪やりたい」スコットランド人は多いのか?しかし、開会式の入場行進を見る限りでは、イギリスも立派な多民族国家ですね。陸上選手は殆どカリブ系黒人って感じです。

さて、私は、民放のスポーツ番組は出来るだけ見たくない主義ですが、オリンピックも勿論そうです。競技前の無駄な演出は茶番でしかないですから。イライラするんですよ。今回もNHK視聴率がグーンとアップしそうです。

とか、文句を言いつつ、私もそんなにマジメに見てる訳ではありません。毎回楽しみなのが美男美女ウォッチング。開会式を見てても、優れたアスリートには美形が多いようです。動物行動学の竹内久美子先生によると、運動能力が高いということは、肉体的に正確に(シンメトリー)に出来上がっているということ。そして、神経系のシンメトリーもしっかりしている。そのシンメトリーは顔に現れているということです。だから、一流のスポーツマンに美男美女が多いのは、科学的にも正しいと言えるんだそうですよ。

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とゆー訳で、オリンピックシーズンも、皆さんそれぞれのやり方で楽しみましょう。勿論、全然興味なくて見ない人もいるかもしれませんが。
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タグ: イギリス 竹内久美子

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2012/07/26 08:43 yuccalina

高橋大輔「ピアソラのタンゴ」と嬉しさモロダシ・ニコライの話

ロンドンオリンピック開幕直前、世間では女子サッカーなでしこジャパンの初戦勝利に沸いてる時にフィギュアの話も何ですが、忘れないうちに記しておこうと思います。アイスショーでお披露目された高橋大輔選手の新プログラム「ピアソラのタンゴ」がファンの間で話題になっています。振り付けは宮本賢二先生、曲は10-11シーズンのフリーと同じ「ブエノスアイレスの冬」ですが、アコーディオン(バンドネオン?)をフィーチャーした哀愁漂う前作とはイメージが全然違って、かなりダンサブルなアレンジです。しかしこの選曲、ミヤケン先生と高橋選手のどちらなのか気になります。もし先生が選んだのであれば、何か思いがあるのか深読みしたくなりますね。曲の雰囲気が違ってるとは言え、かつての師匠カメレンゴ先生が大ちゃんに振り付けた曲、それもまだ結構記憶に新しい曲を、わざわざ選んだ訳ですから。



さて、氷上にスッと立った大ちゃん。この時点で、ラテンダンサーの趣きなのは「マンボメドレー」を彷彿とさせるものの、今回は何やら近寄りがたい気高さを感じるのは何故なんざんしょ?マンボの大衆的な親しみやすさとは対局な感じ?

ここで、高橋選手とは直接関係の無い話ですが、アストル・ピアソラについて。1990年代、ワールド・ミュージックが華やかなりし頃に、日本でも大々的に紹介され、もてはやされていたと思うのですが、私が愛読していたミュージック・マガジンの故・中村とうよう氏が、いつも酷評していた事ばかりが、長い間強く印象に残っていました。「クラッシック音楽はアカデミズムの権化であり大衆音楽とは決して相容れない」的考えだったとうよう氏にとって、ピアソラの芸術性を認めたら負けとでも言わんばかりの批判をしていたと記憶しております。私は特にとうよう氏に傾倒してはいませんでしたが、その他のラテン系、サンバ、ボサノバ、マンボ、クンビア、メレンゲ等は一通り聴いていたにもかかわらず、ピアソラのアルゼンチンタンゴは、手を出す気にもなれず、聴かず仕舞いでいました。それが一転、フィギュアスケートを真面目に見るようになってから、印象はガラッと変わりましたね。今ではピアソラのクラッシックへのアプローチやヨーロッパ的洗練さが、フィギュアスケーターに愛される所以であり、それはそれでアリだな、と素直に思えています。

話を大ちゃんに戻すと、助走なしで、ステップからフワッと飛んじゃうジャンプは、益々磨きがかかってきたようです。スピンも見る度に良くなってる気がしますが、私的ツボは、肘の使い方と、重心を下げてピタッと止まる、タンゴならではの動きですね。あの「eye」でも結構ありましたが、さらに円熟味を感じます。しびれるわ~。

一方、プログラムの動画と別にアップされていたインタヴューについて。ニュースの文面だけでも、何となく想像は出来てましたが、いや~、見るからにモロゾフ・コーチの方がデレデレ状態でしょ?大ちゃんをゲットして嬉しくって仕方ない顔してますわ。私は今まで彼に余り良い印象がなかったのですが、これを見て好感度が若干上がったかも?惚れた選手には、かなり献身的に愛情を注ぐタイプなんでしょうね。



ところで蛇足ですが、このインタヴューを見て、大ちゃんって顔ちっちゃー、と気が付きました。フジTVアナウンサーとのスリーショット見ると、彼の顔が若干小さく見えます。まー、カメラ写りの問題があるかもしれませんが、モロゾフ・コーチと顔を寄せあってるシーンを見れば、ほぼ同じくらいって感じですから。普通、欧米人(コーカソイド)は日本人(モンゴロイド)に比べ、顔の凹凸が大きい分、正面から見ると小さいですよね。やはり大ちゃんは「平たい顔族」の中にあっては、かなり、バランスが良いのだと思います。

しかし、日本人の美醜の基準として顔の大きさを云々するのは、やはり「平たい顔族」ならではの、欧米人へのコンプレックスなのかもしれません。しょーもない話ですが、先日もTVで中山秀征と小島慶子が並んでるのを見た時、二人の顔の大きさの差が気になっている自分に気が付きました。

もうひとつオマケ。優れたアスリートに美男美女が多いのは、竹内久美子先生の著書でも度々目にする話なんですが、私はオリンピックも美男美女探しして楽しむ予定です。



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タグ: ワールドミュージック 竹内久美子

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2012/07/23 08:01 yuccalina

橋下大阪市長の話‐不倫と子沢山の関係

週刊文春のトップ記事で話題となった橋下大阪市長の不倫問題、本人がアッサリ認めてマスコミが拍子抜けしてる感じが逆に面白かったです。プライベート以外で叩くとこないんかな?と思ってしまいます。まあ、奥さんは大変でしょうけど、手腕のある好色政治家と、品行方正で仕事が出来ないのとでは、前者の方が良いですよ。また、この手のスキャンダルって、大体暴露する側がロクでもない気がします。顔も出さずに仮名の一般人か、顔と名前を売りたいだけのタレントの、どちらかが多いですもんね。だから、この件で橋下市長をぶった切ろうという気は、サラサラございません。

では、何故ワザワザこの話を取り上げたのかと言うと、くだんの不倫騒動が丁度3番目のお子さんが生まれた時期と重なるというのが、ちょっと気になったからです。

竹内久美子先生か池田清彦先生の本、はたまた両方かもしれませんが、「人は浮気をすると、その埋め合わせをする為にパートナーに優しくなる傾向がある」という話を読んだことがあります。で、橋下市長の話に、なるほど~と思ったのですよ。もしかすると、浮気する度に子供が増えてたりするかも?

ちなみに浮気してるのが女性の場合、同時期に複数の男性と関係を持って、「父親が誰だか分からない」なんてことになるのですね。但し、女性の場合は浮気の埋め合わせ以上に、シビアーな潜在的能力を持っているそうです。それは、同時期に複数と関係を持った場合に精子間で競争が起き、より強い方の精子が受精できるからだとか。女性にはより良い遺伝子を残そうという意識が備わっているらしいです。いわゆる肉食系女子と呼ばれる人々は、誰彼構わずに付き合ってるのではなく、よりシビアな目で男を見ているのかもしれません。

この辺の男女の性意識の話は、竹内久美子先生の著書に詳しいので、興味のある方はどうぞ~。

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念のため、付け加えておきますが、別に子沢山の人イコール浮気者と言ってるわけじゃありませんよ。例えばツッチー(土田晃之)の不倫なんて、全く想像が付きませんもの。橋下徹という元々チャラいイメージの男性だったからこそ、ナルホドと思ったのですよ。


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2012/05/21 09:10 yuccalina

親学注意報発令中!!!

引き続き「親学」絡みのお話。自閉症児の母である私は、ついつい「発達障害云々」の条項にだけ目が行きがちだったけど、他にもツッコミ処がありましてね。

障害者団体以外からも反対アピールがあったのを発見しました。

白紙撤回された「条例案」の第12条に「小学校から高等学校まで、発達段 階に応じて、次に掲げる事項を基本とした家庭科副読本(中略)を作成し活用する」とし「(1)家族、家庭、愛着形成の重要性 (2)父性的関わり、母性的関わりの重要性(3)結婚、子育ての意義」があげられています。これを私達は見過ごすことはできません。

家族や家庭のありかた、子育てや結婚の意義は本来、行政で決めることではありません。ましてやそれを学校教育である家庭科教育で教える押し付ける)ことではありません。

橋下徹・維新大阪市議団「家庭教育支援条例案」に反対する家庭科教育研究者連盟アピール‐
「薔薇、または陽だまりの猫」より



上記第12条の「父性・母性」に関する部分は、シングル家庭の存在を無視してますし、家庭のありかた、子育てや結婚の意義に至ってはホント、余計なお世話です!!んなものルール(条例)として決める事でしょうか?

「発達障害の予防」の条項に関し、親学推進協会の高橋史朗の声明では、脳科学を引き合いに出していて、“ホンマでっかTV”澤口(たった今から“先生”付けるのやめた)の名前も出てましたが、もし脳科学を引き合いに出すのなら、「父性・母性」という単純な2分化は間違ってると思いますよ。最近話題にした竹内久美子先生の「同性愛の謎」にありましたが、脳科学的に言えば、男女とも其々男性ホルモン・女性ホルモンの両方を持っている訳で、そのどちらが優位かは人それぞれです。そのバランスが染色体レベルの性とは逆に偏っていると同性愛に傾くみたいです。そして、たとえ同性愛者でなくても、女性だから母性、男性だから父性が、必ず強い訳ではありません。男女の役割が逆転している夫婦がいるのも、その「母性&父性」のバランスが人それぞれであるのを物語っていると思うのです。勿論一人で両方の役割を担いつつ頑張ってるシングル家庭だって、沢山いる筈ですし、、。とホント、違和感アリアリですわ。

さて、遅まきながら高橋史朗についてちょっと調べてみたら、案の定ジェンダーフリーには反対してるらしいですね。脳科学的に「体の性と心の性は必ずしも一致しない」と言われてても、それは認めないってことですな。私はイギリスみたいに同性婚カップルの養子縁組を認めて良いと思ってる人間なんで、相容れないのも当然か。どこかのブログで「発達障害防止の条項は、ゲイは後天的で治せると言ってるアメリカの極右共和党員の言い分と似ている」とか書かれてましたが、似たようなこと考える人はどこにでもいるんですな。発達障害関係者のみならず、GIDや同性愛の支援をされてる方たちも「親学」には注意しておいた方が良いかもしれません。

まー、発達障害に対していきなり「防止」という言葉を使ってくるあたりから、頭がヘンですけどね。障害とは防止しなければならない、罪深いものなんですか?ってさ。マイノリティの個性を受け入れず「治療して治してやる」と迫ってくる族はきっと、「自分達は社会の為に良いことをしてる」と思ってやってるんでしょうか。怖いわ~。

私は別に親学を信じる人達をまるごと糾弾する気はないです。信仰の自由と一緒だもの。それと、その主張の様に伝統的子育てによって発達障害を防止出来たんなら、研究結果を公の場に発表してくれたら良いだけです。そしたら、障害者団体だって、興味を持つ筈だしね。そうした確たる証拠もなしに、いきなり政治レベルで教義を押し付けてきたんだから、そらあNo!と言いますよ。

ところで、下の記事は連休中にツイッター(私はやってないですが)上で賑わってたみたいです。高橋史朗の人脈など、分かりやすく&面白く解説されてるので、まだ読んでないかたは是非どうぞ。

トンデモ教育論「親学」を推進してる人たちの話‐「俺の邪悪なメモ」より


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タグ: ホンマでっかTV 竹内久美子

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