プロフィール

yuccalina

Author:yuccalina
自閉症の息子(14才)と、エンジニアの夫との3人暮らしのアラフィー主婦です。45才でヨガ指導者スクールを卒業し、現在地元で極々細やかな教室を開催。

一方、トランシルヴァニア(カロタセグ地方)の伝統刺繍、イーラーショシュのステッチを用いた雑貨『Yuccalina Erdő=ユッカリーナ・エルドゥ』の制作も行っています。

ミンネ・ギャラリーにて作品展示中。

ブログでは主にハンドメイド、ガーデニングに加え、10代から親しんできたロック音楽に、映画、本等について綴っています。

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ユッカリーナのヨガ的雑記帳


2016/08/29 09:56 yuccalina

春夏のお買い物ノート

前回はちとヘヴィーなこと書いて疲れてしまったので、軽めの行きます。あっという間に秋の風が吹いてて、今更ですが、春夏に買ったものの記録ノートです。

まずはチェコの藍染ヴィオルカさんのギャザースカート!HPは下記からどうぞ。
Violka チェコの藍染ヴィオルカ

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年齢的に難しくなってくる小花柄も、藍染の落ち着いた色なら、余り気にならなくて良いです。

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以前ちょっと紹介した、ヴェラ・ブラッドリーのスカーフとも相性良し!

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ヴィオルカさんでは、ポーチも2つ買っちゃいました。こちらはお花モチーフ(パセリとアザミかな?)のファスナー式で、

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使ってるビーズも何気に可愛くて、

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一方、水玉模様のがま口タイプは、

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裏地のコントラストが素敵なんです。

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そして、毎度おなじみ、トランシルヴァニアから直送のヨーロッパ古着、『東欧雑貨ICIRI*PICIRI』さんでは、変形チャイナカラーの花柄ブラウス。
東欧雑貨ICIRI*PICIRI HP

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チャイナ風斜め打ち合わせの襟ですが、首の部分が空いてるので、涼しく着心地も良かったです。パンツでもスカートでも合いました。

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そして、ターコイズのシルクスカーフと、ダイヤ柄のコットンスカーフも大活躍でした。

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お次はブログで知り合ったArianeさんが作るハンドメイトアクセサリーのネットショップで、ハート型のキーホルダーを。

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表も裏も、好みの色の石を入れてもらい、大満足。ちなみにこちらは付属のチェーンが付いてまして、バックチャームにも使えるようになっております。

添えられたバラのポストカードはArianeさん自身のカメラによるもの。封筒の手描きロゴも素敵で、素晴らしいバランス!こういうのを見ると、また刺繍デザインのインスピレーションが湧いてきます。ありがとうございました。

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ArianeさんのHPはコチラ。
Fil d'Ariane

良かったら覗いてみてくださいね。

そして最後は久しぶりにキッチン雑貨です。イタリアのビノミオリ・ロッコのボトルとタンブラー2個のセットは、生協のカタログで購入。

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夏に冷たいお茶を入れておくのに良いかなと、冷蔵庫のポケットにもピッタリでした。

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しかし、一点だけ気になったのが、

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持ち手と、表面のロゴの位置がちょっとズレてるんですよねえ。この辺が流石イタリアなのかしらん?日本のメーカーだったらありえへん?と笑っちゃった。まあ、イタリア製だから許すぞ~~www

だって、私は寛容な国の人だから~~www



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タグ: 古着 東欧 トランシルヴァニア

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2016/07/15 08:30 yuccalina

トリさんのキャンパストートバッグと巾着ポーチ

トランシルヴァニア(ルーマニア北西部)の伝統刺繍イーラーショシュの作品を紹介するハンドメイド報告です。

12日の火曜日に、谷中の東欧雑貨クリコさんへ納品してまいりました~~!既にミンネギャラリーの方で更新しておりますが、改めてご紹介します。

今回はユッカリーナ・エルドゥのイメージキャラクターであるトリさんモチーフの作品ばかりを4点です。

先ずはサックスカラーのキャンパストートバッグ!

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サイドに付けたタッセルがポイントなんですがが、これは、

葉っぱの刺繍部分に付け替え可能なんです。

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どっちに付けようか迷ってしまったので、どっちも行けるようにしよう!

と発想を転換した訳ですね。

葉っぱの輪っか部分だけ鎖編みを縫い付けて浮かせているのですよ、ホッホッホ!

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とか、つい偉そうにしてすみませんぐが、バックスタイルはこんな感じなので、

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持ち手部分にタッセルを付けるのは無しにしますた。

で、ですね、この刺繍はイーラーショシュ専用糸でも、小物類で使用していた刺し子糸でもなく、ルーマニア製ネコ印の刺繍糸を初めて使用してみました。

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谷崎聖子さんのネットショップで購入してみたのですが、想像していたのより細かったため、使い道に迷っていました。そこで、これを2本取りで使用してみたら、あ~~ら、とっても良い具合になりますた。

作りながら、

何かこれチョ~~可愛いんですけど~~、どうしよう~~!

とかイミフな独り言を言ってしまったワタクシですが、こんなのが出来たのもやっぱりクリコさんのお蔭だと思っております。私が委託販売の門戸を叩いた時は、図案を描いて刺繍したらそれで終わり、と思ってたからなんです。例えば、このバッグにしても、図案を描いて刺繍しただけならこんな感じ。

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これだけでも、それなりに可愛いのかもしれませんが、刺繍を更に惹き立てる為のディーテイル、タッセルとかフリンジの使い方を教えて下さったのがクリコさんなんですね。

つ~~訳で、お次のトートバッグにはフリンジを付けてみました。

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そして、裏側と

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持ち手部分の真ん中に

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ワンポイント刺繍を入れてみました。

で、恒例の裏面はこんな感じ。

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このトートバッグ2つはクリコさんのブログとインスタグラムで紹介して頂きましたので、良かったら併せてご覧くださいませ。

クリコさんブログへのリンク
クリコさんインスタグラムへのリンク
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インスタやフェイスブックされてる方、いいね!やシェア頂けたら嬉しいです。

一方の巾着ポーチですが、前回青糸で作ったものがとても好評で、結構直ぐに売れたとのことでしたので、色違いを2つ作ってみました。同じものは作りたくないので、微妙に柄は変えておりますよ。

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紐の部分にステッチを入れて先端にタッセルを付けるのは同じにしましたが、

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前回の青いポーチと比べてみると、違いが分かりますでしょうか?

<こちらの画像はクリコさんのブログより>
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裾の部分をレースで縁取りしてみたんです。

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白と緑、どちらも棒編みで作って縫い付けました。かつてハマっていたイギリスのニット作家デビー・ブリスの本に載っていたものです。こんなところで役に立った。

と言う訳で最後はこちらも裏面公開。

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このトリさん巾着ポーチ、まだ図案のアイディアがあるので、もう少し作るかもしれませんぐが、先のキャンパストートは次はないかも。やはり厚手の生地に刺繍するのは、中々しんどいのです。クリコさんのインスタをご覧になると、結構なお値段を付けてるので、ビックリされる方もいるかと思いますが、労力もかかってる上に、自分が持ちたいくらい気に入ってるので、安く売るなら自分で使おうかなって。

それにしても今回はかなり頑張りましたわ。最初のサックス色のトートは既に作りかけだったとはいえ、前回の納品から2ヵ月でこの4つを仕上げたのです。それもこれも、トモローさんが反抗期のお蔭かもしれませんぐ。彼の可愛くない行動にイライラする度に、心を落ち着かせようと、チクチク刺繍することが多かったのですから。

イライラ→チクチク→イライラ→チクチク

の繰り返しで、自然と沢山出来てしまった感じですかね。それと、先ほども書きましたが、作りながら、

「可愛い~~!」

と興奮して、早く完成させたくなったのも要因でしょうか。でも納品後に、ドーーッと疲れがやってきたようなので、次回はもう少しスローペースにしようと思っております。


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タグ: トランシルヴァニア 東欧 刺繍

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2016/06/30 09:32 yuccalina

谷崎聖子さんのワークショップと展示会

私がイーラーショシュ(ルーマニアのカロタセグ地方の伝統刺繍)の師匠と仰ぐ伝統手芸研究家谷崎聖子さんは、今年もルーマニアから帰国されて、ワークショップと展示会を行っています。

6月18日の土曜日、念願だったイーラーショシュ講習を受けてまいりました。場所は新宿の朝日カルチャースクール。私は刺繍を始めて3年程ですが、ずっと本を見てだけでしたので、自分のやり方が大丈夫なのか、色々と不安がありました。なので、直接教えてもらえる機会を得られて良かったです。

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チラシ左上にも写真が載っておりますが、講習ではこちらの刺繍キットを使用しました。

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孔雀とお花模様のオーバル型ドイリーです。色は赤か青を選べたので、私は青で。

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チューリップの花弁(左側)のスペースを埋めているチェーンステッチの変形は、初めてのステッチでした。麦の穂をイメージしていて、中々可愛いですね。これからの作品にも応用したいなと思います。

時間が限られていたので、出来たのはここまででした。

と言うのも、講習は2部構成で、前半は写真を見ながら、イーラショシュの歴史とか、現地のおばあさんが刺繍してる写真を見たりなどがあったからです。

それがまた私にはとても興味深かったので、少しだけお話ししますね。イーラーショシュの枕カバーや、ビーズ刺繍の豪華な民族衣装などで飾られた部屋は、Tisztaszoba=清潔の部屋、と呼ばれています。既出の画像ですが、以下は私が90年代に撮影した清潔の部屋。

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家の財産である衣装や調度品で美しく飾った、普段は使用しない部屋を作り、そこには決して土足で上がりません。
宗教的な儀式や成人式、結婚式、と言った晴れの日には、そこで衣装に袖を通したり、
大切なお客様に見せたりする。
そこはある意味、家の中で神聖な場所になっている。

それが『清潔の部屋』なのです。

家の中にそう言った清らかなスペースを持つ、というのは、民族や宗教が違っても、理解できる感覚ですよね。スリーショットの写真は地元の結婚式に出るのに、右のカタリンさんが私(真ん中)に民族衣装を着せて下さった時のものです。彼女にはイシュトヴァン君(左)という息子さんしかいませんでしたので、ご自身が着ていた思い出の衣装だったのでしょうね。当時はそのありがたみを、きちんと理解していたとは言い難い私は、ちょっと焦ってしまいましたわ。普段は使わない部屋に招き入れて、大切な財産である衣装を着せてくれたことの意味を。

なので、私はこれから、カタリンさんへの感謝の気持ちと、清潔の部屋の意味に思いをはせながら、チクチクと刺繍していきたいなあ、と思います。

さて、ワークショップから2日後の20(月)には、展示会へ。今年はイラストレーターの方との二人展ということで、こんな可愛らしいDMを頂きました。

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場所は吉祥寺のギャラリー『イロ』。イラストがイーラーショシュやビーズ刺繍の世界観とマッチしてて、とても可愛らしい。

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こんな感じで並んでました。

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こちらは、イーラーショシュをイメージしたイラストですね。

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色合いが可愛い~~!ポストカードとかあれば欲しかったのですが、残念ながらイラスト本体の販売しかしていなかったようです。

ともあれ、イラストと衣装、双方の可愛さが惹き立った、素敵な展示会でありました。


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タグ: トランシルヴァニア 東欧 刺繍

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2016/06/23 09:00 yuccalina

リネン生地のテーブルセンターと一本線の図案

トランシルヴァニア(ルーマニア北西部)の伝統刺繍イーラーショシュの作品を紹介するハンドメイド報告です。

先日ちょっと書きましたが、不安定な思春期の息子のお蔭で、ガーデニングと共にチクチクと刺繍をする時間が、ワタクシにとって癒しの一時となっております。

今回はオーダー品と言いましょうか、ユッカリーナ・エルドゥのロゴ制作をしてくれた友人のM子がギャランティーを受け取ってくれないので、代わりに現物支給を私から申し出て作ったものです。M子の希望は、

生成り(ベージュに近い少し濃いめのもの)のリネンに白糸でランチョンマット

で、柄はお任せでした。

刺繍に合いそうなリネンで、希望通りの色が見つからなかったので、代わりにベージュの細かい格子柄を選びました。そして、折角なので図案も考えてみましたよ。谷崎聖子さんの本にあったアールデコ調のチューリップと、大きなお花を組み合わせたものです。

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と、ここで、もう一つ今回のチャレンジを発表致しま~~す。ワタクシ晴れて一本線の図案デビューを致しました。

、、、って何のこっちゃ分からん方の方が多いと思いますが、下の画像にある下絵と見比べてみてくださいませ。

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こちらは初心者用の二本線の図案です。二本線だと線の上に針を刺すのですが、一本線だと、線の外側を目分量で刺していくんですね。

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これが実に作ってて楽しかったんです。刺しながら自分の感覚で修正を加えられるのが良いです。今後は一本線で行こうと思います。

で、完成したのがこちら。

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しかし、真ん中に折りたたんだ皺が残ってた~~!さらの状態で写真撮っとくの忘れて、失敗だったな~~!

と思いつつ、もっと失敗だったのでは?と青くなったのが、

これランチョンマットとしてはどうなの?

と言うことでして、簡単にセッティングしてみますた。

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ガガ~~ン!

刺繍が全部隠れてしまうではないか~~?
ランチョンマットの何たるかを分かっておりませんですた。

って、そんなの作る前に考えとけよ!

とか、自分に突っ込みながら、送る前にM子へ言い訳メールをしたのは言うまでもありませんぐ。

すると、

「勿体ないからランチョンマットにはしないつもり」

とのお返事が。あーー良かった。その後無事M子の手元に届き、テーブルセンターとして落ち着いたそうです。

と言う訳で、最後は恒例の裏面。

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現在は今後の制作に向け、一本線の図案を色々と描いてるところでして、トリさんバッグシリーズの次回作は、一本線で行くぞ~~!と意気込んでおります。でも、出来上がったら、あんまり差は分からないか?

一本線なのか二本線なのかは、私だけが知ってるどーでも良い秘密ですな、フフフ(Madcap Laughs)


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タグ: トランシルヴァニア 東欧 刺繍

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2016/06/01 16:26 yuccalina

西鎌倉の整体サロンへ

昨日は小旅行気分で、西鎌倉へ行ってまいりました。

ワタクシが刺繍作家デビューして最初のお客様であり、ブログ友達でもある、ふぁる代さんのアロマ整体サロンで、作品を置いて頂けることになったからです。

JR大船で湘南モノレールに乗り換え、丘の上にお屋敷が並ぶ、こんな風景を眺めながら、

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片瀬山という駅で下車。ホームからの風景はこんな感じです。

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駅名に山が付くだけあって、風光明媚なところでした。鶯の美しい鳴き声も聞えたりして、正に『いやしの丘』という感じ。

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って、そう、ふぁる代さんのサロンの名前は『いやしの丘にしかま』です。駅までワンちゃん(♀のパグ犬)とお迎えに来て頂きました。

サロンの施術台の隣にテーブルセットがあり、そこでお客様にお茶をお出しするそうです。

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と言う訳で、そのテーブルに置いて頂くことに、、

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花水木のシールやマグネットの他、ブローチやバレッタ等、色々と引き受けて下さって、ありがとうございました。

奥に見える文字はブランドのポップです。イーラーショシュについて簡単な説明を付け、トランシルヴァニア東欧をアピール。また、籠の敷物にしているのは、既にミンネギャラリーで展示しているのですが、青いチューリップのドイリーです。

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こちらは結構なお値段になっているので、売る為というよりはイーラーショシュがどんな刺繍かをプレゼンする為に、置かせてもらうことにしました。こうした立体感、存在感は、

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多分マグネットとかシールとかの小さいものだけでは、中々伝わり難いのではないか、と思いましたので。一人でも多くの方に、目で見て、手で触れてもらいたいと思います。

そして、恒例の裏面アピール!

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それと、今回は縁飾りでマクラメに初挑戦しました。

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ただ結ぶだけで、色んなことが出来るんですね。中々奥深そうなマクラメですが、まだそちらに入れ込む余裕はないので、取り敢えずかじってみました、と言う感じですがが。

ところで、折角整体サロンに来たのだからと、リフレ(足裏マッサージ)とヘッドマッサージを受けて帰りました。どちらも気持ちよくて、昨夜は久しぶりにぐっすり眠れました。

そして、ふぁる代さんはパン好きな我が息子トモローへと、お土産も用意して下さってて感激。

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委託というややこしい頼みを聞いて頂いた上に、色々と至れり尽くせりで嬉しかったです。ちなみに、上のパン、トモローは真っ先にオレンジをブチっと取って食べてました。マーマレード大好きっ子なんですよね。丸いカスタードのパンも上品な甘さで、とても美味しかったです。重ね重ね、ありがとうございました~~!


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タグ: 刺繍 トランシルヴァニア 東欧

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