プロフィール

yuccalina

Author:yuccalina
自閉症の息子(14才)と、エンジニアの夫との3人暮らしのアラフィー主婦です。45才でヨガ指導者スクールを卒業し、現在地元で極々細やかな教室を開催。

一方、トランシルヴァニア(カロタセグ地方)の伝統刺繍、イーラーショシュのステッチを用いた雑貨『Yuccalina Erdő=ユッカリーナ・エルドゥ』の制作も行っています。

ミンネ・ギャラリーにて作品展示中。

オーダー等興味のある方は上記ミンネにメッセージを頂くか、下記メールフォームからお問い合わせ下さいませ。

ブログでは主にハンドメイド、ガーデニングに加え、10代から親しんできたロック音楽に、映画、本等について綴っています。

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ユッカリーナのヨガ的雑記帳


2016/09/25 10:21 yuccalina

福岡伸一『動的平衡』と、、、

大きな声では言えないのですが、恥ずかしながら我が家は朝日新聞を取っております(^^;)

兎に角ダンナが新聞を替えたくないらしくて、甘んじて読んでおります。政治や社会面など、色々と突っ込みながら読んでると性格が悪くなりそうで、ヤバイです。とは言え、何事にも一長一短はあるものでして、毎週楽しみにしてる連載もあったりします。

それが、毎週木曜日の『動的平衡』。生物学者、福岡伸一先生によるエッセイです。

先週は、今話題の築地移転問題に関して、生物学者的な考えを書いております。

fukuokashinichi1.jpg

築地と言う一つの有機体が切り取られ、別の場所に移植されそうになってるが、そこが本当に最適な場所であるのか、立ち止まって再考する機会が出来たのも、築地の持つ生命力ゆえである、と結んでおります。なるほど、なるほど。

で、本文で紹介されてた本はこちら、

『築地』テオドル・ベスター著 (Amazon co.jp 商品情報)
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福岡先生が翻訳もされてるんですが、現在は在庫切れの模様。

さてと、これは余談ですが、かつて福岡先生が書かれてて、強く印象に残ってるのが、

女は存在、男は現象

と言う言葉です。受精卵の基本形は♀であり、それが♂化するのは生物の授業で習ったっけ?と言うくらいの知識しか、私にはございませんが、最近ある問題において、なじぇか頑なに男系に拘る不思議な人々を見るにつけ、

現象のくせに~www

と軽くツッコミを入れてます。

あ、不快に思った方がいらっさったら、御免なさいまし。深い意味はございませんよwww


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2016/09/22 13:27 yuccalina

Instagramまとめ「大豆食品好き」とフットボールアワーの「醤油やめる」漫才

インスタグラムではヨガ関係のフォロワーさんが結構いるので、昼ごはんが粗食だった時に、投稿をしています。ヨギーニっぽい食事を見せて格好付けたいと言う気持ちなぞ1ミリもない、とは申しませんが、どうして中々、いつの間にか肉や魚を食べない機会が、結構増えている気がしますです。(写真をクリックするとそれぞれの投稿にジャンプします)





で、思ったのが、大豆食品と発酵食品の占める割合がなんとまあ高いこと!そもそも、醤油や味噌自体が大豆食品であり、発酵食品であるのだな~。梅干しや漬物だって発酵食品だし、最後の写真は食事じゃないけど、最近ヨーグルトに甘酒をチョイ足しして食べるのに、ハマっている。やはりどちらも発酵食品なのですた。

私はベジタリアンではないのですが、多分肉魚が無くても生きていけそうな気がします。しかしっ!大豆が無くなったらヤバイかもしれません!

とか思いながら、先日『ENGEIグランドスラム』で、フットボールアワーの漫才を見ますた。



上の動画は古いやつで、ENGEIの時のではありませんが、漫才のキレは相変わらずで、大変面白かったです。

中々タバコをやめられないという後藤に、

「もしオマエがタバコやめるなら、俺は醤油やめる!」

と宣言するのんちゃん。それに対し後藤は、

「この国で醤油やめるのはエグいぞ」

確かに、そらエグいわ~~www

醤油は日本人のソウルフードみたいなもんでは?私には無理だな。昔、1年ちょいマレーシアに住んでた時も、醤油だけは欠かさなかったものです。小学校の時には千葉県野田市の醬油工場(キッコーマン)に、見学行ったなあ、とか思い出しちゃいましたが、醤油工場見学は、地域によっては行ってない人もいるんでしょうかねえ。


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テーマ:作ってみた - ジャンル:グルメ

2016/09/19 14:22 yuccalina

レボリューションの見た目問題

普段このブログで、政治的な話題は極力控えております。持論を声高に展開したい気持ちがないので、議論を吹っ掛けられた時に面倒だな~、と言うのが理由の一つなのですが、何ヶ月前だかNHKの『新・映像の世紀』を見ていた時に、ふと思ったことがあり、ずっと引っかかってたので、軽めに書いておきますです。

1950年代の共産党革命のところで出てきたのが、

チェ・ゲバラでした。

彼のポートレイトのTシャツは、ロック好きの必須アイテムと言える程有名ですが、私は動くチェ・ゲバラを見たのは、それが初めてですた。こちらの動画は『新映像の世紀』で放送されたものとは違いますが、



ゲッ、ムチャクチャカッコええやん!

私は映画『モーターサイクル・ダイアリー』も見ましたけど、本物のゲバラは演じたメキシコの伊達男、ガエル・ガルシア・ベルナル程男前ではないんじゃないか、と思い込んでたとこがあります。伝記映画って、大抵、本物よりルックスを上乗せしてる感じがありましたんでね。

で、何かそこで急に納得したのが、

あの時代の若者たちが共産党革命に熱狂したのは、もしやチェ・ゲバラがカッコ良過ぎたからでないのかい?

何ですかね、

マルクス
レーニン
毛沢東

の顔を思い浮かべても、も一つピンと来なかったのですが、チェ・ゲバラってさ、

医者で頭良くて、喘息持ちだから弱者の気持ちも分かってて、そんでもって文盲にも優しい、

で、その上に見た目があれですもん。憧れるなってのが無理な話だったのではないか。

いや~、これはクレオパトラの鼻の高さがど~のよりも、チェ・ゲバラがブサイクったら、の方が想像するのが楽しいです。

ハイ、先日ロネッツの『ビー・マイ・ベイビー』の大成功とロネッツの可愛さの話をしたとこで、やっぱ、チェ・ゲバラについてもちょこっと書いとこかと思ったのです。もしもロバート・プラントがブサイクだったら、以上に興味深いんです。

さて、私はよわい51歳、学生運動とかは歴史の一部として知ってるだけですし、

革命→レボリューション

ゆーたら、即思い出すのはこれ、



君のハートにレボリューション!

ゴー☆ジャズみたいなB級お笑いも好きなんざんすよ。ま、正確に言えば、ゴー☆ジャスの真似をするフジモンの方がもっと好きだけどさ。ちなみに、TMレボリューションは今一ツボではありませんぐ。

とまあ、"革命"と言う言葉の株価は暴落の一途を辿っている昨今www関係ないけど、株価暴落ワードには、"カリスマ"や"王子"なんてのも思い浮かびますな。

と、話がそれますたが、私がこれまで実際のニュースで見た革命と言えば、

ルーマニア革命!
独裁者チャウシェスク!!
問答無用裁判で即銃殺刑!!!

というショッキングな映像をリアルタイムで見てしまいますた。そしてドン引きした。いや、独裁者憎いのは分かるけど、あの処刑はどうなのよ?と。革命、こえーーなーーー!

と思ったのが1989年。でその4年後に読んだのがユン・チアンの『ワイルド・スワン』。ここで、文化大革命がどんなもんだったかを知り、ふと頭を過ぎったのが、小学5・6年の担任だったK先生。

ん~~なんだかね、帰りの会で、

自分を含め、誰の何が悪かったかをグループ班で発表せよ

と言う時間があってさ、他者批判自己批判ターイム!って、もしやプチ文化大革命だったんかいな?と、空恐ろしくなりますた。K先生は左寄りで有名な私大出身で、演劇も勉強してたらしいので、やることが一々芝居がかってたのでは?と大人になってから思ったのですた。

とか、個人的な思い出話はさておき、私はこうして24~28歳頃に、革命へのイメージは定着したのです。

なので、昨年、某学生団体主導のデモを見て、

「フランス革命の様だ」

と感動したらしい世界的に有名なアーティストS氏には心底、

がっかりだよー!

と、今は亡き桜塚やっくんが降りて来ちゃっただよ。

勿論どう思おうと個人の自由なんだが、フランス革命に何やらロマンチックなイメージを持ってそうで、気持ち悪いなーと思ったと。

フランス革命、と言えば私は池田理代子先生の『ベルサイユのばら』で知ったのが小学生の時。そこから宝塚ファンになった同級生もいた記憶があります。確かにベルばらはロマンチックだな。革命と共に散った若い男女のラヴストーリーだからねえ。



勿論、池田理代子先生に責任はないけど、あれでフランス革命に何か美しい、お花畑なイメージを持ってしまった人間は少なくないかもしれない。しかし、ルイ16世とマリー・アントワネット処刑後の話は、漫画にも少し載ってた筈。革命では英雄扱いだったロベスピエールも断頭台の露と消えた話は、小学生の私には、一体何がどうなったんだ?と不思議でした。

革命と粛清は常にセット販売なのか?必ず貰える!と広告にも書いてあったん?

って、そんな訳ないけどさ~!今更ながら池田先生の『エロイカ』も読んどいた方がいいかなと思ってるところですが、ベルばらのロマンチックにしろ、チェ・ゲバラのカッコ良さにしろ、ファッション性が見え隠れするのがミソですな。某学生団体の活動は過ぎ去りし青春の日々を思い出す世代のハートを擽ったんでしょうか?同世代からはウザい思われただけみたいですけど。彼等にはファッション性が足らなかったし、パトロン的政治団体の影がチラついてたから、皆距離を置いて見てたんでそね。

ま、私としては、歴史の一ページとして革命が起こったのはそうなる必要があったからで、全ては因果応報の中にあると思ってます。ただ、異様に美化するのは気持ち悪いなー、と言う話です。軽めに、とか言って中々の長さになっちゃいましたが、その分内容は薄めに抑えときますた。

こんな展開ファンタスティック?

つー、訳で今一度ゴー☆ジャスの動画をご覧下さいましwww


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2016/09/13 14:28 yuccalina

奇人フィル・スペクターが生んだ名曲『ビー・マイ・ベイビー』のこと

ジョン・レノンもカバーしていた名曲ロネッツの『ビー・マイ・ベイビー』の回を放送したのは、結構前の話ですが、やっぱり書いておこうと思いました。もう何度も話題に出しております、BS-TBSの音楽ドキュメンタリー番組『SONG TO SOUL』です。



恥ずかしながら、私はこの曲をベイ・シティ・ローラーズ版で知りました。



今見ると、何じゃこりゃあ?ですよね~~。私はまだ小6の子供でしたので、許しておくんなまし。ちなみにベースのウッディのファンですた(^^;)

と同時に、ロネッツのオリジナルバージョンも聞き、グループやフィル・スペクターの名前も耳にしました。しかし、この曲について詳しいことは知らなかったので、かなり面白かったです。

あれこれ触れてると、また話が長くなるので、ポイントを3つに絞ります。

1. ロネッツは、元々おしゃれで、イケてる都会娘達だったこと

2. レッキングクルーのドラマー、ハル・ブレインが刻んだ独特のビートのこと

3. フィル・スペクターのヤバい人格と音楽的才能のこと。

と言うわけで、ロネッツは顔が良く似てるので三姉妹かと思ってましたが、1人はいとこだったんですね。エリザベス・テイラーの『クレオパトラ』やブリジット・バルドーのメイクを見てお勉強したり、逆毛でモリモリの盛りヘアーも3人で競うようにやってたと。勿論、楽曲の良さもありますが、『ビー・マイ・ベイビー』の成功は、彼女達のチャーミングなルックスに寄るところが大きいと思います。私はよくルックスを云々する時、必ず例えに出すんですが、もしレッド・ツェッペリンのロバート・プラントがブスだったら、は想像がつかんでしょう?彼等の成功はやはりルックス込みだと思うんですね。

「私の恋人になって~!」と女子から迫る歌が、当時としては新しかったそうですが、そこはやっぱりねえ、綺麗どころが歌った方が良いに決まっとるし。日本語訳付きの動画があったので、こちらも貼っておきますね。



そして、2番目、イントロから印象的なドラムビートですが、ハル・ブレイン本人のインタビューによると、

「ドラムスティックを落としそうになって、出遅れたのを誤魔化した」結果出来たそうです。それで上手いことタメが入ったんですね。

で、このビートがその後のロック&ポップスに与えた影響として、数曲紹介されました。ビリー・ジョエルの『セイ・グッバイ・トゥ・ハリウッド』、ブルース・スプリングスティーン『ハングリー・ハート』、そして、大瀧詠一『恋するカレン』でした。中でも『ハングリー・ハート』は凄く好きな曲です。



スプリングスティーンって、ロックなアニキのイメージ強いですが、音楽性は意外にポップス寄りなんですなー。確か歌い方はロイ・オービソンを意識してるって、どこかで言ってたような。

そして、最後に問題の案件がが、、(^_^;)スペクターの異常性について。

勿論番組ではあまり突っ込んだ話は出てません。2003年から殺人罪で受刑中とだけ言及されてました。元ヨメのヴェロニカ(ロニー)がスペクターとの結婚生活で散々な目にあったことも、ジョン・レノン版『ビー・マイ・ベイビー』がお蔵入りになったのも、フィル・スペクターの奇行と関係してるのも、語られることはありませんですた。



但し、ブライアン・ウィルソンが『ビー・マイ・ベイビー』のアンサーソング的『ドント・ウォーリー・ベイビー』をロネッツに歌ってもらおうとしたら、スペクターが「版権を半分よこせ」と言ったので、ブライアンは承諾せずに自分達でレコーディングした。



と言うエピソードが出てきて、私はふと思い出しましたわ。60年代にブライアンが精神を病んだ時、その原因として、ビートルズとのライバル関係や、父親との関係と並んで、

「自分はフィル・スペクターに狙われてる」と怯えていた、と言うのをどこかで読んだのです。当時は意味が良くわからなかったのですが、なるほど、こう言う関わりがあったのですね。権力にものを言わせて恫喝してたのかなあ?スペクターは、ジョン・レノンにも銃を向けて脅したことあるらしいですし、、、。怖がる理由はあったのでしょう。

しかし、スペクターのその粘着質な異常性こそが、独自のウォール・オブ・サウンドを生んだ、と言えなくもない。ので、ちょっと複雑な心境ですわ。

録音技術がまだ発達していない60年代、アーティストもスタジオミュージシャン、レッキングクルーのメンバー達も皆ヘトヘトになるまで、何十回と録音を繰り返しては、オーバーダビングして作られていったとか。レコーディング中、スペクターは指揮者の様に各パートへの指示を出してた、とか。

で想像出来るのは、スペクターは多分、色んな音が折り重なった時の音が、先にちゃんとイメージ出来ていて、常にそれに近付けようとしていたのではないか?と言うことです。非常に特異な聴覚的資質を持っていた反面、人格的にヤバかった、と言うアーティストは沢山いるんでしょうけど、スペクターはその中でも抜きん出ていたみたい。そう言えば、彼はジョージ・ハリスンのドキュメンタリー『リヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド』にインタビューで登場してましたが、あれは殺人事件以前のだったんでしょうね。明らかに不自然なヅラをかぶってたのにも、ヤバい人感がにじみ出ていた、とか思ってしまったわ~(^_^;)


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テーマ:60年代から70年代のPOPs & ROCK - ジャンル:音楽

2016/09/07 17:45 yuccalina

ジャズファンでなくても楽しめた『ソング・オブ・ラホール』

また1つ素敵な音楽ドキュメンタリー映画を見ました。7月に伝説のヨギー、パラマハンサ・ヨガナンダの、これまたドキュメンタリー映画を見たとき、予告編で気に入って前売り券を買っちゃってた『ソング・オブ・ラホール』です。夏休み中に終わってたらどうしよう?とハラハラしちゃったよ。

movie15.jpg

で、これは軍事政権だの、タリバーンだののせいで職を失ったパキスタンの伝統音楽家達の再生物語。ジャズのスタンダード『テイクファイヴ』のYouTube動画が話題となり、ジャズの殿堂リンカーンセンターで、ウィントン・マルサリスのビッグバンドと共演。



なんかこれホントにドキュメンタリーなの?とビックリでした。リハで話が噛み合わなかったり、ギリギリで現地調達シタール奏者のチェンジがあったり、なのに本番では凄いノリノリだったからな~。

こちらの『テイク・ファイヴ』は映画の演奏シーンとは違うみたいです。シタール奏者も違うし、バンドの人数も違いますが、1曲通してるので貼っておきますね。



私はジャズの作法はよく分からないのだけど、最後の演奏シーンは本当に、ビッグバンド全体がスウィングしてるのが伝わって来ました。バーンスリーという横笛の奏者バキール・アッバスの、フルートとの掛け合いは素晴らしかったです。



彼は確か前半のインタビューで、

「神とは自分が信じるものの中にある。私は音楽を信じる」

と語ってたのが、凄く印象的でした。もしやイスラム原理主義者に聞かれたら、大変なんじゃあ?ってか、逆に言えば、音楽や芸術の中に神を見出されると困るから、原理主義者はそれらを排斥しようとするのでしょうね。映画の最後の演奏シーンは、本当に音楽の神様がいたような気がしました。そうそう、本番前にエラ・フィッツジェラルドの肖像画の前でお祈りするメンバー達も、何だか微笑ましかったなあ。

ところで、ラホールのあるパキスタン・パンジャブ州はインドのパンジャブ州の隣、っつーかマハトマ・ガンジーがインドを独立させたときは同じ国だったんですよね。言葉が殆どヒンディー語と変わらないみたいですので、ヒンディー映画を見慣れた方にもおススメです。前半で、パキスタン映画の撮影&録音シーンなんかも出てきました。

メリ・ゼンダギ~♪=私の人生

を歌ってたのはヌール・ジャハーンであるらしい。

それにしても、タブラの刻むリズムって凄いですな。27拍子、とかって訳分からんし(^_^;)


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テーマ:ドキュメンタリー映画 - ジャンル:映画

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